c.羽田空港

残照の時

日没とほぼ同時に昇り始めた満月刻々と西の空の残照が消えてゆく刻々と満月の赤みが抜けてゆくその合間に上がってきたB737
c.羽田空港

月の道

今年最後の満月水平線近くの雲の上から顔を出し始めた徐々に空が黒くなり明るさを増す満月月の道に向かってスポットインした機があった
c.羽田空港

Z 400mm f/2.8というレンズ

開放での前ボケも撮っておいたコイン望遠鏡のイルミネーションだ開けたり絞ったりしてその差を見てみるレンズの「味」が少しわかり始めた還暦オヤヂだ
c.羽田空港

Z 400mm f/2.8というレンズ

このレンズらしい描写を空港で捜すこれは開放で撮影した絵A350が横切るまで照明に釘付けだったもう少し照明が手前に有ってほしかった
c.羽田空港

ヨンニッパ一本

京急で羽田へ向かうので荷物を減らしたいヨンニッパが専用バッグなのでカメラはスリングバッグに移動するには三脚を持てる余裕が無い手持ちでは撮影するときに余裕が無い
未分類

セミナーの案内 川崎会場

最も気温が下がる1月末を前に、旭川空港の攻略法を解説いたします。三連休初日ですが、地元の方は羽田での撮影を終えた後に、また遠方の方はこれを機会に羽田空港での撮影においで下さい。お申し込みをお待ちしております。
a.中部空港

光の錯綜

この画面の中にはいくつかの光がある夕空、照明、誘導灯、そしてSUVのヘッドライト夕空の赤は海に映え、照明の白は路面とLCFに映えヘッドライトはこの作品のポイントとして映えている
a.中部空港

ヨンニッパの夕

ミラーレスのEVFでは大口径も小口径も違いが判りにくい光学ファインダーであれば大口径の恩恵は一発で感動したしかし、露出のコンディションを見れば日常との違いに気が付くもの逆光下でタキシングする機が少し顔を右に向けるといい光が射した
a.中部空港

「縛り」

単焦点レンズで挑むことを「縛り」と言うらしいこの日は400mm縛りで挑んだスカイデッキの中ほどから撮ったものノートリミングでこんな感じだ
c.羽田空港

師走

羽田空港にもクリスマスツリーが据えられているこれは第2ターミナル国際線ヨンニッパらしい使い方を捜して歩いた開放まで開けるとわけのわからん絵になったので少し絞った
2.利尻空港

平和な島

「レンタサイクルを止める時に鍵を掛けないでください」そう言われるらしい最も多いトラブルがそのカギの紛失「誰も盗らないから」と
2.利尻空港

一本道

車がやっと通れるくらいの一本道礼文に向かって下ってゆく一本道一本道をど真ん中に据えて待ち受けた着陸シーンだと縦構図で撮っていたか
c.羽田空港

北の端 VIPスポット

政府専用機などが駐機する場所ときどき見たことが無い機体が止まっていることも背後の黒い建物の周りは日本庭園風正に日本の玄関のような場所なのだ
a.中部空港

Z 400mm f/2.8というレンズ

ヨンニッパは動物やモータースポーツ系で愛用者が多い被写体を引き寄せたときのボケ味がいいのだろうこのような撮り方ではその特徴が活かせていないただ声を掛けられることは増えるのだ 「何倍?」「いくら?」が定番の質問
a.中部空港

ブログ15年

2010年に恐る恐るアップロードした一枚3日続き、ひと月続き、3カ月続き・・・深みにハマり15年いつも見てくださっている方、ありがとうございます20年を目標に続けてみようと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします