南国の冬 2015.02.16 a.熊本空港 ルーク・オザワさんが世に知らしめた熊本空港の夕陽 11月の下旬がそのシーズンであるが、1月下旬にも似たようなチャンスがある せっかくなので、デキル男はいつものように仕事を早く切り上げた 平日にも関わらず総勢20余名はいただろうか 皆デキル男に違いない ミラーレス一眼を持った一元男が革靴で畑の中を歩いてゆく 少々視線が痛いが心地悪くはない きっと今頃、全国の熊本マニアが空模様に気を揉んでいるのだろう そして彼らの読み通り、そんなに甘くはなかった また出直すぜ