ISARIBI


ランチェンしてしまったので、夜になってまた展望台に向かった
途中で鹿に出くわしてビビってしまったが、極端に少ないトラフィックなので行くしかない
山の上からは想像通りの漁火が見える
最終の長崎行きが航跡を引いた