2026年4月

a.熊本空港
逃した一便

このB767はRWY25で着陸した 移動中に肉眼で見る羽目になったのだ その後は全てRWY07での運用 撮れなかった一枚はとてもドラマチックに焼き付いている

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8.旭川空港
視程30km

予報通り15ノット超えの南風 霞がかかって視程は30kmという 山々が見えている日は迷わず狙ってみる 霞のおかげで機体だけが浮かび上がった Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR […]

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c.羽田空港
一時間待つ

日中は真っ白な空で撃沈 夕刻には少しは色づくと思い、ベンチで一時間を費やした 予想通り周囲のビルが赤く染まり始めた ど真ん中を通過してくれるのがいい Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 14-30mm f/4 S

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9.丘珠空港
ドームの陰影

あのドームは刻々と表情が変わる ドームの陰影を意識しつつエアボーンの位置を予想 ド逆光下、ハイライト基準に露出を固定 丘珠からは三沢や函館、秋田へも飛んでいた Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/ […]

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9.丘珠空港
丘のある外周

丘珠空港は美しい公園に囲まれている 一日中ロケハンしていても飽きることはない 名古屋へ戻るFDAをドームと絡める ビジターには難しい課題を何とかクリアー Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5 […]

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9.丘珠空港
From NAGOYA

丘珠空港にはFDAが飛来していた それも小牧からではあるが名古屋から ここに降り立てば利尻や中標津もひとっとび ネイビーがやって来たのでぼかしても存在は明確 Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4 […]

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9.丘珠空港
15年分のノウハウ

初回に訪れた15年前は単なる証拠写真しか撮れなかった そう、当時は全港ラリー状態だった 今回は場数を重ねて成長できていることを実感 持ち込んだレンズが一本であることも追い込めた一因だ Nikon Z8 NIKKOR Z […]

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9.丘珠空港
札幌再訪

ブログを振り返すと丘珠を訪れたのは2011年 あれから15年も年を重ねてリフレーミング やはりここでのシンボルはこれ 屋根の影が時間と共に垂れてきた Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5 […]

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a.中部空港
RWY18 DEPの朝

昨年の夏、宮古へ出かけた時の一枚 RWY18で出発した時に機内から撮影したもの ここまで来るとかなり厳しい姿勢で撮影している 上昇中に身体を起こしてファインダーを覗きながら振り返っているのだ

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a.中部空港
黒雲の恵み

日没後に降りてきたドリームリフター シルエットでもそれとわかるフォルムがいい メリハリのない夕景に漂っていた一塊の黒雲 そんなものでも作風を左右する脇役になるものだ Nikon Z6Ⅲ VR 500mm f/4E

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b.函館空港
道南の冬

HKDにRWY12に降りる機を撮るのは燃えるもの 函館山からRWY12で進入する機を捉える 冬場でもロープウェイは運航しており暖も取れる 日没後は大変な人出だが日中はまったりしている Nikon Z8 NIKKOR Z […]

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c.羽田空港
夜の雲

満月が雲に遮られると残念な気持ちになる しかし妖怪シリーズで見る月には雲がつきもの この日はそんな空模様だった 雲の割れ目に現れた月にJAL機が飛び込んだ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 V […]

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c.羽田空港
満月登場

デッキにいた人達で月の出の様子に気が付く人は少ない ここまで顔を出すと急に盛り上がり始めた 600mmで縦構図にしてこれでパツパツの画角 誘導路のB777は尾翼で精一杯 Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm […]

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a.中部空港
アクシデントNRT

夕刻に友人からのメッセージ 「ホヌがセントレアへダイバートしました」と 日没の頃に離陸することを期待してりんくうへ向かった 成田からの出発機が混雑していたのか、すっかり暗くなってしまった Nikon Z6Ⅲ VR 500 […]

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a.中部空港
濃霧セントレア

滑走路に降りたLCF 音はすれど全く見えないほどの濃霧 誘導路を引き返してきた姿をようやく捉えた 初めて見るセントエアの光景だった Nikon Z6Ⅲ 

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