2026-07-31
南国らしい絵を撮るために排除してもいい岩礁 ここでは積極的に取り込んでみた ウミヘビやカニもちらほら 驚いてカメラを落とさないように首から提げた
2026-07-30
海に面した久米島空港 背景が海とする作品が大半だった 夕刻にシルエットを撮ろうとも思ったが構想を変更 山頂の城跡や自衛隊基地を捉えた久米島の姿
2026-07-29
空の青、海の蒼、岩礁の黒 それぞれのバランスを考えながら立ち位置を模索 余計なものを排除できるこの場所に決めた 寄せる波の様子を伺いながら機体を追った Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-200mm f/4-6. […]
2026-07-28
毎日のように水平線に雲が漂う南の夕暮れ 前日は遅れも重なって見るに堪えない結果に 時間と共にエネルギッシュな雲が弱り始める まあなんとかそれらしい一枚になった
2026-07-27
山頂から俯瞰で東シナ海を望む 南風なのでRWY21で北側から進入するRAC 海の色を活かすには純白の機体の露出に注意 南の島を飛び回るJALらしい一枚になった
2026-07-26
JALのマークを掲げているRACこと琉球エア この翌日は機体整備のために3便が欠航 代わりにJALのマークを掲げたJTAのB737が臨時で飛んでいた さすが同じマークを掲げているだけの連携
2026-07-25
久米島の古城跡に登ってみた 空港から車で20分ほどの場所だった 南風でRWY21、西側からバンクをかけて進入してきた 海には白い雲の影が映っていた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5 […]
2026-07-24
いつもの車中泊や東横INNを離れてリゾートホテル どうしても気に入った構図がこれ 航空機が極小になるのは覚悟の構想 それにしても想像をはるかに超える小ささだった
2026-07-23
夏の島、高性能なカメラやレンズよりも大切なものがある 下地島へ行くときにも決して忘れてはいけない それはPLフィルタ 高価なものだがよく考えたらもう10年くらい経っている
2026-07-22
ワイヤーフェンスがない自由な送迎デッキ 那覇から20分ほどで到着したのは久米島空港 これで羽田から直行便が就航している空港すべてに到達 意外にも日に5便も飛来する繁盛ぶりだった
2026-07-21
灼熱の地に望遠レンズを持ち込んでも無駄 陽炎でメラメラになるのは当然のこと そろそろAIで解消してくれても良さそうなもの そんな日が来るのを見越して一応撮っておこう
2026-07-20
那覇へ来ると誰もが立ち寄る場所 目指すは最上階のあそこ しかし何歩も引いたこの場所が気にっている シルエットになったものすべてが主役だ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR
2026-07-19
夏の真昼間に瀬長島から望遠レンズ・・・ 陽炎で撮れるものではない ひょっとしたらクリアーな日があるかもしれない そんなことはなかった
2026-07-18
最近やたらと満月が命名されてる それには全く関心がないが月の出は見ておきたい しかし靄に覆われた情景では叶わなかった やがて靄を纏いながら姿を現してくれた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 V […]
2026-07-17
遠目には雨柱も見えた日 直前まで虹が出現 不謹慎だがこんな日は撮影日和なのだ 航路は雲に阻まれて迂回しながらの運航 Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S