2026-08-31
心地よい風が吹いているように見える一枚 秋を思わせる雲 木陰を思わせる白樺 それらを超広角レンズで仰いだ Nikon Z8 NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
2026-08-30
中標津は酪農の街 初めて訪れたときに街中からチーズの香りが漂っていた 牧草と武佐岳が中標津らしいと、この場所が気に入っている 欲を言えばここに牛が居てほしい Nikon Z8 NIKKOR Z 70-200mm f/2. […]
2026-08-29
連日最高気温が25℃前後、朝晩は上着が必要 最終の新千歳行きが18時頃の出発 この時間に半袖ではかなり苦痛 絵面からは暑さが伝わってしまうが現場は寒い Nikon Z8 NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 V […]
2026-08-28
中標津空港で代表的な背景は武佐岳 RWY08での到着機が絡めやすい ただ雲もなく、山もかすみ気味 名も知らぬ紫の花をぼかして置いてみた Nikon Z8 NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II
2026-08-27
中標津空港の傍に「MASHU」というウェイポイントがある その名の通り「摩周」から命名されたのだろう 機内からの眺望に腰が抜けた 翌日は摩周湖の展望台へ行ってみたが、有名な霧に阻まれてしまった
2026-08-26
南風運用で出発した中標津便 すぐに左へ旋回し始めるとRWY23への着陸機が見えた そして都心上空には巨大な積乱雲が爆発しているではないか エキサイティングな青と白の東京 Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 50mm f […]
2026-08-25
表から見ても裏から見ても眩い白さのターミナル ターミナルに寄って撮りたくなるのは必然 しかし青空も茶畑も捨てきれない 正に散漫な結果に・・・
2026-08-24
鹿児島空港から八代に向かった SNSでは「カメラを持たずに被災地へ向かった」と言った あれは嘘だ ヘルメットの中にコンデジを忍ばせていた
2026-08-23
一向に顔を出す気配のない満月 お陰で妖しい光が充満している 雲一つない満月や夕陽はイマイチなことが多い 歳と共に満月の干渉の仕方も変わってきた
2026-08-22
焦点距離の割に小型のレンズ「PF」 弱点は光源が滲んでしまう特性があること 演出として割り切って使うのもいい とても気に入っている一本だ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2026-08-21
雲の向こう側で力強く輝く満月 そこし高度が上がったら、むしろ雲があった方がいい こうやって雲の割れ目が輝くからだ ゾクゾクするぜ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2026-08-20
7月の満月は何とかムーン 第3ターミナルの南端で月の出を待った 着陸機は次の機も同じ高さで降りて来る つまりこれ以降は月との絡みは撮れないということだった Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 V […]
2026-08-19
雷の影響で羽田に降りられなかったANAのB777 セントレアへダイバートして夕刻まで休んでいたようだ 羽田へ戻るコールは沖縄便のままNH462 遅すぎた感のあった空でエモい表情になってくれた Nikon Z6Ⅲ VR 5 […]
2026-08-18
焼けていたツボに飛び込んで来たのはキャセイ 興奮して連写・・・ しかしここでカメラに異変が 「FULL]の表示 メモリーがパンパンだった Nikon Z6Ⅲ VR 500mm f/4E
2026-08-17
陽が沈んで数分後の空 雲が劇的な色に変わってゆく アプリで見れば成田を発ったA380がいるはず 雲を抜けた途端に豪快はコントレイルが発生 NikonZ6Ⅲ VR 500mm f/4E