2026-09-30
陽だまりが通り過ぎる緊張の時 こんな暗雲の日がたまらんのだ そこには白い機体が良く似合う 機体の半分まで陰ってしまったところで緊張感を表現してみよう
2026-09-29
羽田空港のD滑走路から出発する アプリを見れば一つ前をカンタスがタキシングしていた これは真横から拝ませていただけそうだ オーストラリアの空港の様だろう
2026-09-28
空港のグリーンポートから詰めて撮影 手前の影が冷や冷やさせてくれた日 その陰の効果もあって美瑛が近い かしわ園がすぐそこに見える Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2026-09-27
月の出、日の出にはないあの不気味さに惹かれる かつて名古屋のツインビルの合間から昇る月を撮るのに通ったことがある 当時は中日新聞に掲載された 今は世界中からSNSで上がってくる
2026-09-26
一時は脚光を浴びた風力発電 国内にも乱立する壮観な風景が見られた メンテナンスに費用を要するのか、徐々に撤去されたり小型化されている 好きな被写体だったので惜しい(AIで電線などをがっつり消去) Nikon Z6Ⅲ NI […]
2026-09-25
RWY05ラインアップしているとこを真正面から撮る 顔を窓に押し付けて機影を探す 「あかん、おらんがな」 「まあこれはこれでええんちゃうの」で終了~
2026-09-24
晴れていた稚内も羽幌上空ではすでに雲の上 福島あたりから揺れが始まった 雲を抜けた時、並走機を発見してカメラを取り出す 一瞬見えた下界がよかった
2026-09-23
立秋はとうに過ぎて彼岸 秋を先取りするために北上するのもよし 夏を追って南下するのも良し ただここにては中途半端なはずだ
2026-09-22
転回中にクルーとプロペラを絡めて撮る 白いグローブで振ってくれるとはありがたい よく見るとプロペラの軸に映り込みがある 機体と太陽だった
2026-09-21
栄までの地下鉄が乗り切れないほどの混雑 間際になると地上へ出られなかったとか スマホで撮ってる皆さん 縦構図で正解でっせ!
2026-09-20
何年か前にもここでブルーインパルスを撮った記憶がある なぜかブログに残っていない・・・ 撃沈だったのだろう 懲りずにここで
2026-09-19
夕刻は雷雨の影響があると振替の案内が来ていた 空港に到着して最速の便に振り替え 搭乗時刻まで10分 爆焼けの予感を振り切って帰京・・・もったいない Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
2026-09-18
地を覆う雲の陰 機体には猛烈な斜陽 あちら側から見れば劇的な絵が撮れたに違いない 最近は折り返し便に搭乗するのが難しくなってきた Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2026-09-17
秋篠宮殿下の南米渡航便が出発準備中 熊本行きNH647のA側を予約していた 48番ゲートからRWY22へ向かう途中のカット ホイールが白く塗装されていることに気が付いた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200 […]
2026-09-16
夜は荒天の方がいい そう思うときに限って星が見えていたりするもの 立野の街と阿蘇のシルエットにフォーカス 最終のB767を絡めて Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II