2026-09-29
羽田空港のD滑走路から出発する アプリを見れば一つ前をカンタスがタキシングしていた これは真横から拝ませていただけそうだ オーストラリアの空港の様だろう
2026-09-27
月の出、日の出にはないあの不気味さに惹かれる かつて名古屋のツインビルの合間から昇る月を撮るのに通ったことがある 当時は中日新聞に掲載された 今は世界中からSNSで上がってくる
2026-09-25
RWY05ラインアップしているとこを真正面から撮る 顔を窓に押し付けて機影を探す 「あかん、おらんがな」 「まあこれはこれでええんちゃうの」で終了~
2026-09-24
晴れていた稚内も羽幌上空ではすでに雲の上 福島あたりから揺れが始まった 雲を抜けた時、並走機を発見してカメラを取り出す 一瞬見えた下界がよかった
2026-09-23
立秋はとうに過ぎて彼岸 秋を先取りするために北上するのもよし 夏を追って南下するのも良し ただここにては中途半端なはずだ
2026-09-17
秋篠宮殿下の南米渡航便が出発準備中 熊本行きNH647のA側を予約していた 48番ゲートからRWY22へ向かう途中のカット ホイールが白く塗装されていることに気が付いた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200 […]
2026-09-11
台風が接近していて雲の中を揺れながら降下 下界が見えた途端、隣にギアを出していないA350を発見 興奮するもベコベコのアクリル窓と揺れと格闘 打率は1割にも満たなかった Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200 […]
2026-08-26
南風運用で出発した中標津便 すぐに左へ旋回し始めるとRWY23への着陸機が見えた そして都心上空には巨大な積乱雲が爆発しているではないか エキサイティングな青と白の東京 Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 50mm f […]
2026-08-23
一向に顔を出す気配のない満月 お陰で妖しい光が充満している 雲一つない満月や夕陽はイマイチなことが多い 歳と共に満月の干渉の仕方も変わってきた
2026-08-22
焦点距離の割に小型のレンズ「PF」 弱点は光源が滲んでしまう特性があること 演出として割り切って使うのもいい とても気に入っている一本だ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2026-08-21
雲の向こう側で力強く輝く満月 そこし高度が上がったら、むしろ雲があった方がいい こうやって雲の割れ目が輝くからだ ゾクゾクするぜ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2026-08-20
7月の満月は何とかムーン 第3ターミナルの南端で月の出を待った 着陸機は次の機も同じ高さで降りて来る つまりこれ以降は月との絡みは撮れないということだった Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 V […]
2026-08-16
数日前まで雨の旭川で撮っていたロコン タッチダウン寸前に目の前に現れた これまで何度も見て乗った機体 初めて見たアングルだった
2026-08-15
これまで何度も新ルートで着陸した そのたびに並走機を期待 しかしなかなかタイミングが合わなかった ようやくその機会に恵まれた
2026-07-18
最近やたらと満月が命名されてる それには全く関心がないが月の出は見ておきたい しかし靄に覆われた情景では叶わなかった やがて靄を纏いながら姿を現してくれた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600mm f/6.3 V […]