7.九州

a.熊本空港

斜陽の当て方

ほぼ機体の正面から射す西陽機首にどかんと当たった光がこの絵で一番強いところそして機体全体にうっすらと影の濃淡が発生熊本の斜陽を贅沢に使ってみた作例だ
a.熊本空港

202601_KMJ

年の初めは熊本で夕陽族に加わった日没には少々早かったが、3機がフレームイン主役であるNH645は急遽B767からB787に変更この後、折返便NH648の保安検査締切時刻まで約10分のゆとりがあった2026/1/14
3.福岡空港

赤と影

アンコリが点いているから選んだのか空の赤さを補うように選ぶのも一手だろうここではギアの影がクッキリと出ているところを選んだロゴライトが点いてくれていて助かった
3.福岡空港

FUKの待合

久しぶりに立ち寄った福岡空港ブログを見返したらなんと5年ぶり送迎デッキの場所すら忘却迷子超広角レンズを持参してきた
3.福岡空港

晩秋のFUK

若い頃、サンセットそのものが絶頂だと思い込んでいた水平線に沈む最後の瞬間が尊いとしかし、日没後こそが美しいことを覚えるのに時間はかからなかったそして引いて撮れるようになってゆくのだ
a.熊本空港

いまどきの写真機

昭和50年頃ASA400のフィルムが発売された夜の一本としてバッグに入れていたしかし現像から上がってきた絵はザラザラの残念なものいまどきのコンデジはISO6400でもこの上がり
a.熊本空港

コンデジで集中

ディレイのために陽が沈んでからの出発手元にあるのはコンパクトデジカメことコンデジ都内は肌寒い10月半ば、肥後は30℃を指していた空も夏の面影が残っている
a.熊本空港

不発の劇

太陽がときどき顔を出しながら沈んで行った日薄っすらと虹も出て期待は高まりつつあった日没後こそ劇的な梅雨のショーが見られるはずだそう信じて粘ったが不発。そうだ既に梅雨は明けていた家電を手軽にレンタル!ゲオあれこれレンタル
a.熊本空港

暗雲のKMJ

チョー劇的な光を追いかけてダッシュ残念なことにJALのB767の離陸に間に合わなかったそれでもこの情景には息をのんだ東京が豪雨に見舞われている頃の絵
a.熊本空港

西日の日

これは夕陽のシーズンに撮影した絵まだ陽が高く夕陽も力があり過ぎた順光で狙おうとここに立って撮影パイロットまでよく見えている
a.熊本空港

RWY25の楽しみ

夕方に到着するNH645、夕陽のシーズンの主役になる便だこの前日もRWY25でランディング乗っていても見ていてもワクワクするものだ例えるなら伊丹のRWY14のような感覚
a.熊本空港

くまもん再び

改めてくまもんでチャレンジ降りてきたJLのB767はRWY25あの隙間に収めるのがミッションちょっと下がり過ぎたのでまた今度
a.熊本空港

肥後の春

空港周辺も徐々に出来上がりつつある阿蘇くまもと空港ターミナルの東側にはこんな一角がある団体用バス乗り場の前だ奥の階段からは展望デッキへ直接上がれる
c.大分空港

ホーバー復活

昭和の時代に就航していたホーバークラフト産業遺産と化していたこの遺構が復活するという残念ながらその姿を見ることはできなかったいずれドリフトするホーバーと絡めてみよう
c.大分空港

背は四国

国東半島の東端に突き出した大分空港対岸は愛媛県の佐田岬だ西日が射し込むと風車もはっきりと見えるこの絵でも大判でならしっかりと見えている