a.熊本空港

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いまどきの写真機

昭和50年頃ASA400のフィルムが発売された夜の一本としてバッグに入れていたしかし現像から上がってきた絵はザラザラの残念なものいまどきのコンデジはISO6400でもこの上がり
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コンデジで集中

ディレイのために陽が沈んでからの出発手元にあるのはコンパクトデジカメことコンデジ都内は肌寒い10月半ば、肥後は30℃を指していた空も夏の面影が残っている
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不発の劇

太陽がときどき顔を出しながら沈んで行った日薄っすらと虹も出て期待は高まりつつあった日没後こそ劇的な梅雨のショーが見られるはずだそう信じて粘ったが不発。そうだ既に梅雨は明けていた家電を手軽にレンタル!ゲオあれこれレンタル
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暗雲のKMJ

チョー劇的な光を追いかけてダッシュ残念なことにJALのB767の離陸に間に合わなかったそれでもこの情景には息をのんだ東京が豪雨に見舞われている頃の絵
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西日の日

これは夕陽のシーズンに撮影した絵まだ陽が高く夕陽も力があり過ぎた順光で狙おうとここに立って撮影パイロットまでよく見えている
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RWY25の楽しみ

夕方に到着するNH645、夕陽のシーズンの主役になる便だこの前日もRWY25でランディング乗っていても見ていてもワクワクするものだ例えるなら伊丹のRWY14のような感覚
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くまもん再び

改めてくまもんでチャレンジ降りてきたJLのB767はRWY25あの隙間に収めるのがミッションちょっと下がり過ぎたのでまた今度
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肥後の春

空港周辺も徐々に出来上がりつつある阿蘇くまもと空港ターミナルの東側にはこんな一角がある団体用バス乗り場の前だ奥の階段からは展望デッキへ直接上がれる
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コンデジで挑む

手元にあるのはコンデジ一台夕陽を画面いっぱいに撮るほどのレンズではなかったまだ陽が高いのは幸いRWY07で発つ機を捉えることにした
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静かなるKMJ

12月なって日没が南に寄っていた平日にもかかわらず十数名がカメラを持って集結一時に比べればずいぶんと静かになっていたトラフィックはそこそこあるがB767はこの一便だけ
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火の国の満月

熊本で出発機と満月を撮る滑走路の真正面に月があるならそれは難しくはないしかしこの日はそれにはほど遠い左旋回した機を捉えようとダメ元でチャレンジNikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
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月が〜出る出る♪

30年くらい前は地図に方位磁石を当てて月の出の方向を探っていた今は当たり前のようにアプリで一発しかもそれが良く当たるのだ徐々に雲に光が刺しはじめその時が来たNikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR ...
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不安定な大気流入

RWY07で出発したB767旋回するその先にはいい雲が湧いている肉眼で雲の全容を見極めながらズーミングなかなかいいラインを飛んでくれたNikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
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風車なき俵山

エコエネルギーの風力発電大きな風車は好物の一つだ俵山に並んでいた風車が更新の時期を迎えたとか今はその姿がない素の風景が見られるNikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
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メタリックな一角

金属調のかっこいい外壁にロックオン西日が当たって外壁の凹凸が強調されているからだ夕刻の羽田行き2便はB767まず姿を現したのはNH647だったNikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S