2026-08-06
近代的なような、昭和なような不思議なデザイン 正面から見れば曲線もあったターミナルビル ほれぼれして撮りまくっていた 御覧のとおり搭乗は最後の一人状態
2026-08-05
帰りはこのプロペラ機 地上で撮影できるのはわずかな時間 50人が乗り込むまでの時間しかないからだ 自席は12A、なんと後ろから2列目だった
2026-08-04
一目見て気に入ったターミナルビル 躯体丸出しのような無骨なデザイン 白一色なのが実にかっこいい 青空の下で鑑賞するためのデザインだ
2026-08-03
こういうシーン、潮が満ちていないとヤバい 火星のような無残な光景が広がるからだ 天気や風、潮の満ちる時間をチェックしておきたい 最終日にようやくそれらが揃った
2026-08-02
最終日は北風でRWY03で着陸シーンが撮れた 高台から気になっていたドームを拾おう 手前の畑のスプリンクラーも拾おう 紺碧の海がよく効いている
2026-08-01
今日から8月、そろそろ夏も追い込みの時期 夏ダイヤなら羽田からの直行も飛ぶ 日に7便、そのうち2便がB737の久米島空港 意外にも結構なトラフィックだ
2026-07-31
南国らしい絵を撮るために排除してもいい岩礁 ここでは積極的に取り込んでみた ウミヘビやカニもちらほら 驚いてカメラを落とさないように首から提げた
2026-07-30
海に面した久米島空港 背景が海とする作品が大半だった 夕刻にシルエットを撮ろうとも思ったが構想を変更 山頂の城跡や自衛隊基地を捉えた久米島の姿
2026-07-29
空の青、海の蒼、岩礁の黒 それぞれのバランスを考えながら立ち位置を模索 余計なものを排除できるこの場所に決めた 寄せる波の様子を伺いながら機体を追った Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-200mm f/4-6. […]
2026-07-27
山頂から俯瞰で東シナ海を望む 南風なのでRWY21で北側から進入するRAC 海の色を活かすには純白の機体の露出に注意 南の島を飛び回るJALらしい一枚になった
2026-07-26
JALのマークを掲げているRACこと琉球エア この翌日は機体整備のために3便が欠航 代わりにJALのマークを掲げたJTAのB737が臨時で飛んでいた さすが同じマークを掲げているだけの連携
2026-07-25
久米島の古城跡に登ってみた 空港から車で20分ほどの場所だった 南風でRWY21、西側からバンクをかけて進入してきた 海には白い雲の影が映っていた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5 […]
2026-07-24
いつもの車中泊や東横INNを離れてリゾートホテル どうしても気に入った構図がこれ 航空機が極小になるのは覚悟の構想 それにしても想像をはるかに超える小ささだった
2026-07-23
夏の島、高性能なカメラやレンズよりも大切なものがある 下地島へ行くときにも決して忘れてはいけない それはPLフィルタ 高価なものだがよく考えたらもう10年くらい経っている
2026-07-22
ワイヤーフェンスがない自由な送迎デッキ 那覇から20分ほどで到着したのは久米島空港 これで羽田から直行便が就航している空港すべてに到達 意外にも日に5便も飛来する繁盛ぶりだった