2026-09-30
陽だまりが通り過ぎる緊張の時 こんな暗雲の日がたまらんのだ そこには白い機体が良く似合う 機体の半分まで陰ってしまったところで緊張感を表現してみよう
2026-09-28
空港のグリーンポートから詰めて撮影 手前の影が冷や冷やさせてくれた日 その陰の効果もあって美瑛が近い かしわ園がすぐそこに見える Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2026-09-26
一時は脚光を浴びた風力発電 国内にも乱立する壮観な風景が見られた メンテナンスに費用を要するのか、徐々に撤去されたり小型化されている 好きな被写体だったので惜しい(AIで電線などをがっつり消去) Nikon Z6Ⅲ NI […]
2026-09-22
転回中にクルーとプロペラを絡めて撮る 白いグローブで振ってくれるとはありがたい よく見るとプロペラの軸に映り込みがある 機体と太陽だった
2026-09-18
地を覆う雲の陰 機体には猛烈な斜陽 あちら側から見れば劇的な絵が撮れたに違いない 最近は折り返し便に搭乗するのが難しくなってきた Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2026-09-14
日に一便の紋別空港 この日も天候が思わしくなく、上空でホールドしてから降下 また羽田へ引き返すのかと固唾を飲んでいた ベイパーを引きながら地上に現れた NikonZ6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5 […]
2026-09-13
羽田からお盆のB767 スポットインする寸前に雲の陰がやってきた フェンスの白を睨みながら陰を待つ 画面下1/3が陰ったときを抑えた Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2026-09-10
夕陽や霧の幣舞橋を見たことがある そこから空港への到着機が見えるだろうか かなり被写体は小さいがそれは叶うだろう これは少し離れた公園の展望台からだ Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5 […]
2026-09-09
夕景を撮ろうと空港から離れた 森に閉ざされているので当たりをつけるのが容易ではなかった ようやく空港の灯を見つけてスタンバイ 夏の夕らしい絵が撮れた Nikon Z8 NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR […]
2026-09-08
8/10のこと、羽田へ発とうとタキシングしたもののリターン、そして欠航 ターミナルは振替の乗客たちで溢れていた 重症なのか数日経ってもまだ駐機されたまま いったい何が起こっているのだ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z […]
2026-09-07
森の中に突然現れる進入灯 ウルトラ警備隊の基地を見つけてしまったような気分 運用が終わると地下に格納されてしまいそうな感じだ 冬でも除雪されている道路からの撮影 Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f […]
2026-09-06
R38沿いにある道の駅「恋問」 行ってみたら300mほど西に移転していた 屋上が展望デッキになっているのでここから シャワーやコインランドリーもあってツアラーにはありがたい Nikon Z8 NIKKOR Z 70-20 […]
2026-09-05
中標津で最終便を見送り、霧多布で入浴、厚岸で就寝 東側から釧路に入ったので少々ロケハン 空港まで少々距離があるので陽炎は避けられない 手前の工場をメインに撮ってみた Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm […]
2026-09-04
RWY26での離陸を送迎デッキから 遅れていたので、この時点で18:10 「18時までなんで出る時は通用口からね」と警備のおじさん 閉館が早いのに驚き
2026-09-03
短い滑走路だからと舐めていた ファインダーの外に飛び込んで来たB767 急遽縦構図にして拾い上げる ここは着陸を撮る場所として残しておく Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 50mm f/1.8 S