1.北海道

8.旭川空港

回想2025

今年は9月に旭川空港の空の日イベントに関われたことが想い出深い満員のお客様、しかも遠方からの方も、そして大勢のスタッフ万全の態勢で臨み、スタッフの皆さんも計画通りにライト類をセッティングお陰様で期待通り、そう期待通りの成果を納められた 御礼
2.利尻空港

ロケハン

現地に行く前にgoogleマップでデジタルロケハン現地に行けば車止めがあったり、木々が生い茂っていたり現地でのリアルロケハン、あの山の斜面あたりがよさそうだ 現場に行けば車止めがあったり、木々が生い茂っていたり
8.旭川空港

あの滑走路

この夏、滑走路ツアーで立ったあの場所この構図を決めているとき現場は真っ暗滑走路への光と機体を同時に撮りたい魔がさすこともない単焦点で挑んだのが正解だった
2.利尻空港

平和な島

「レンタサイクルを止める時に鍵を掛けないでください」そう言われるらしい最も多いトラブルがそのカギの紛失「誰も盗らないから」と
2.利尻空港

一本道

車がやっと通れるくらいの一本道礼文に向かって下ってゆく一本道一本道をど真ん中に据えて待ち受けた着陸シーンだと縦構図で撮っていたか
8.旭川空港

夏を回想

前便のJALを見送ってから時間があるので銭湯に寄ってきた銭湯までは片道7kmの道のりどこも閉店時間が早いのでこの時間を使わないとならない最終便まで撮っていると食事はコンビニ一択なのだ
8.旭川空港

見納めの雨

冬になると雨が降らない北海道飛沫見納めの季節今頃は雪煙を巻き上げているころだろうしっとりとカメラも濡れた秋の夜
8.旭川空港

夜空を拾う

雪こそ降っていなかったが確か3℃ほどの寒さ曇天の夜に粘った一枚見苦しい人工物も夜にはブラックアウト意識したのは空港の光を拾う雲の存在
8.旭川空港

夕景に演出

紅葉を温かく強調しようと設定を変えるよく使うのは「日陰」モードそれも少し微調整しているこれでかなり期待した情景に近付いている
8.旭川空港

心残り

この秋、最も残念だった一枚これだけを見ればそう悪くもないしかし、この数十秒後に劇的な光が射し込んだあの白樺が輝いたのだった
8.旭川空港

存在感

強めの南風だったが、祈る気持ちでRWY34で待ち受けていたしかし、残酷なことになんの調整もなくRWY16バタバタしても仕方がないので手近な場所でスタンバイ光が射すこともなく、機体を捜すことすら難しい一枚になった
8.旭川空港

夜の十勝

前にもチャレンジした「かしわ園」からの夜撮今回は撮影機材を進化させ、Z6Ⅲに135㎜/1.8のレンズ使える限りの設定を駆使しての撮影数日後に満月を迎える頃が撮りやすい
8.旭川空港

植林の山々

上空から見ると人の手で植えられたのがはっきりわかるカラマツ林確か40~50年で伐採されると学んだその50年目が去年だった林もあるということこの風景にもそんな一角があるはずだ
8.旭川空港

フォギーナイト

着陸の10秒くらい前はまだ雲の中徐々に迫りくるのは音だけだそして忍び寄るクマに注意を払いながらの一枚真っ暗で気が付かなかったが ビロビロ を引いていた
8.旭川空港

惨敗の秋

カラマツの黄葉を撮りに渡道見頃には数日早かったような様子これは11/2に撮影したもの備忘録として残しておく