2026-01-09
この黄色い機体、確か本日限りと聞いた 伊丹空港のハンガーから出てきたときは驚いた 黄色というよりもからし色、尾翼だけが青いまんま レジを気にせず乗っているが、これは記憶に残っている
2026-01-08
キャラクタものの機体は敬遠しがち 下地島に現れた黄色いポケモンには腰が抜けた 宇部のゴールデンタイムに降りてきた鬼滅の刃に愕然 ただこの機体は少々大人向きだった
2026-01-07
セントレアの上空 アンカレッジから香港、台北への便が行き交っている 月をかすめたキャセイの行く先にはB747が接近 なんとか単焦点レンズのフレームに入ってくれた
2026-01-06
現場へ着くや否や、香港へ向かうA330が月を横切るのを目撃 この悔しさを果たすべく、この日は上空に注力 機体に光が当たっている時間と月 それは満月ではなく、これくらいがいい
2026-01-05
ボーイングの部品を運搬する台船とドリームリフター 台船が新入灯に被っているのが残念 そしてもう一つ残念なことがある それは両方とも空荷だということだ
2026-01-04
夕陽に興味を持ち始めると、月の出に魅了されるまで時間はかからなかった この唐突感、恐怖感、不気味さがたまらないのだ 名古屋のツインタワーと月の出を並べた作品が新聞に採用されたこともあった アプリの言う時刻と方位、高感度の […]
2026-01-03
若い頃は哀愁を感じる夕陽にはまっていた 学生の頃は、途中下車して高層階に寄り道していたほど 初めての北海道では知床からオホーツクに沈む夕陽に魅了された 歳を重ねるほど、変化球の夕陽を好むようになってきた
2026-01-02
アンコリが点いているから選んだのか 空の赤さを補うように選ぶのも一手だろう ここではギアの影がクッキリと出ているところを選んだ ロゴライトが点いてくれていて助かった
2026-01-01
元旦の記事は朝陽を使うのが定石だろう 神々しい絵を使うのも良かった しかし今年は夕刻の月 破魔矢(はまや)に見立ててみた
2025-12-31
今年は9月に旭川空港の空の日イベントに関われたことが想い出深い 満員のお客様、しかも遠方からの方も、そして大勢のスタッフ 万全の態勢で臨み、スタッフの皆さんも計画通りにライト類をセッティング お陰様で期待通り、そう期待通 […]
2025-12-30
フェンス越しに撮ることは稀なので脚立は持たない 荷物も少ないことを美徳としている しかし、脚立が欲しい空港の一つが出雲 仕方がないのでバリアングルモニターを開いたカメラを頭上で操作
2025-12-29
久しぶりに立ち寄った福岡空港 ブログを見返したらなんと5年ぶり 送迎デッキの場所すら忘却迷子 超広角レンズを持参してきた
2025-12-28
ここ出雲空港には誘導路が無い ランウェイエンドまで逆走して転回する方式 目の前で一気に転回する姿は迫力満点 エンジンの後方に立つと湖に吹き飛ばされるので要注意だ
2025-12-27
秋、ここ出雲の主役と言えばJL283 湖面の進入灯がメタリックに輝く時間帯だ しかしそれは前にも見たことがある光景 今年は贅沢にもそれを外して秋色を捜した
2025-12-26
ここからは出雲空港と宍道湖、日本海が見える 羽田行きのB767がRWY25で出発する ら し い そう不覚にも無線機を忘れたのだ 肉手前の紅葉が美しいのでズームレンズを少し引いてみた