2025-11-26
2010年に恐る恐るアップロードした一枚 3日続き、ひと月続き、3カ月続き・・・深みにハマり15年 いつも見てくださっている方、ありがとうございます 20年を目標に続けてみようと思いますので、引き続きよろしくお願いいたし […]
2025-11-25
ロクヨンと並んで高額なレンズ、ヨンニッパ 400mmという画角は100-400のズームで染みついている しかし、開放値に2段ゆとりがある これはISO3200で撮影したが、ズームだとISO12800まで上げなければならな […]
2025-11-24
ブラックフライデーで散在した週末は自粛生活を決めた 朝から方々のライブカメラを見る未練 明日の予報に気を揉む未練 溜息交じりに見上げた空にB747
2025-11-23
前便のJALを見送ってから時間があるので銭湯に寄ってきた 銭湯までは片道7kmの道のり どこも閉店時間が早いのでこの時間を使わないとならない 最終便まで撮っていると食事はコンビニ一択なのだ
2025-11-22
確か9月のこと、旭川へ出かける日に並んだLCF 並んだ姿を正面からは撮れないことを思い知らされた日だ デッキからは圧縮して見ているが想像よりも間隔が空いている 鼻先が揃わないが気持ちが悪い
2025-11-21
冬になると雨が降らない北海道 飛沫見納めの季節 今頃は雪煙を巻き上げているころだろう しっとりとカメラも濡れた秋の夜
2025-11-20
雪こそ降っていなかったが確か3℃ほどの寒さ 曇天の夜に粘った一枚 見苦しい人工物も夜にはブラックアウト 意識したのは空港の光を拾う雲の存在
2025-11-19
紅葉を温かく強調しようと設定を変える よく使うのは「日陰」モード それも少し微調整している これでかなり期待した情景に近付いている
2025-11-18
この秋、最も残念だった一枚 これだけを見ればそう悪くもない しかし、この数十秒後に劇的な光が射し込んだ あの白樺が輝いたのだった
2025-11-17
昭和50年頃ASA400のフィルムが発売された 夜の一本としてバッグに入れていた しかし現像から上がってきた絵はザラザラの残念なもの いまどきのコンデジはISO6400でもこの上がり
2025-11-16
昨日の夕方、立っていたのは常滑の海岸 大きな夕陽が青山高原に落ちて行った そして無線から聞こえてきたのはジャイアントのコールサイン ちょっと遅かったぞよ、ジャイアントよ
2025-11-15
強めの南風だったが、祈る気持ちでRWY34で待ち受けていた しかし、残酷なことになんの調整もなくRWY16 バタバタしても仕方がないので手近な場所でスタンバイ 光が射すこともなく、機体を捜すことすら難しい一枚になった
2025-11-14
前にもチャレンジした「かしわ園」からの夜撮 今回は撮影機材を進化させ、Z6Ⅲに135㎜/1.8のレンズ 使える限りの設定を駆使しての撮影 数日後に満月を迎える頃が撮りやすい
2025-11-13
上空から見ると人の手で植えられたのがはっきりわかるカラマツ林 確か40~50年で伐採されると学んだ その50年目が去年だった林もあるということ この風景にもそんな一角があるはずだ
2025-11-12
着陸の10秒くらい前はまだ雲の中 徐々に迫りくるのは音だけだ そして忍び寄るクマに注意を払いながらの一枚 真っ暗で気が付かなかったが ビロビロ を引いていた