2011年7月

8.岐阜基地
-秋晴れ-

これは飛行機写真デビューの日 名機18-200mm+D50で追いかけた一枚 流しても秋晴れであることは分かります つくづく天候の大切さを感じると共に 機材は二の次であることを痛感します

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a.中部空港
-写り込み-

操縦席の窓枠に注目して撮りました しかし筒状のボデーには自らの翼や滑走路までがしっかり写り込んでいます 特に翼は主翼、水平尾翼、垂直尾翼の全てが写り込んでいました

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a.中部空港
-日没の頃-

これはB787が来た日の空 串刺しを期待していたのですが、この構図も安心して見る事ができます あの日は天気も何もすばらしい一日でした

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8.旭川空港
-MD-

三つ目のMD 主翼の先端が点灯するMD 何とも伸び伸びしいデザインのMD 数が減ってきたと言われれば益々興味が募ります 画面中央にある林、真ん中が裂けていますが、こうやって道路を通すのが北海道らしいですね

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a.中部空港
-背中-

アントノフの背中は広い ルーフとウイングがつながっている その大きな背中に夕陽が映りこんだ 「アントノフ哀愁」

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8.旭川空港
-MD-

MD、その特徴は・・・ エンジンが後ろにある 尾翼が上にある 一番後ろの席は確か窓の外にエンジンしか見えなかった記憶が

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8.岐阜基地
-ルーツ-

いつから飛行機の写真を撮りだしたのか? どうも2008年の岐阜基地航空祭のようです その中でもこの一枚がファーストショット このときはD50に18-200一本で参戦していました まだ3年足らずの若輩であることを告白しまし […]

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a.中部空港
-夏祭り-

セントレアのスカイデッキで盆踊り 期待を抱かずに立ち寄ったのですが本気でした 三味線なんかは生演奏、当然櫓の上では太鼓 さあ、いよいよ夏本番 後一月もすれば盆が明けてしまうので2011年の夏をしっかり記録したいものです

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8.旭川空港
-スポットライト-

丘の向こうで轟音を立ててエアボーン どこから上がるのか賭けた一枚 幸い射程範囲内で上がったADO よく見ると手前の丘に雲の影が ADOに当たった陽射しが映えました

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6.静岡空港
-茶-

茶畑をどう見れば茶畑らしいのか まだ葉の色が薄いからでしょうか?あまり茶畑らしく見えません 静岡は茶畑もみかん畑も凄い急斜面、ロケハンをする車も自分も結構疲れます

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a.新千歳空港
-守護神-

モアイ像のようなモニュメント ちょうど航路を見つめるような角度で佇んでいました 曇天の一日に探し抜いた一枚です

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6.静岡空港
-新しい公園-

久しぶりに静岡空港へ これまではオープンにされていなかったRWエンド 公園が整備されたもののアクセス道路は今まで通り なかなか眺めのよい公園 風も心地よいですよ

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8.旭川空港
-開墾-

北海道の農業はダイナミックです 種まきも 消毒も 草刈も 牧草ロールも みんな大きな機械で一気に それでも積み込んだネタがすぐに底を尽くらしく 頻繁に畑と自宅を往復されていました

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8.旭川空港
-チラッと十勝-

赤と白の鉄塔(ILS?) 小さな被写体ですが大きな存在 雲が流れ始めてもう少しで大雪が全容を現そうとするとき ANAが轟音を上げて駆け出しました

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8.旭川空港
-航路-

暑い日が続くとついつい北海道を思い出してしまいます どれくらい思い出しているか? 日中もライヴカメラで北海道各地をトリップする始末 残念ながらここ数日は悪天候のようです 着陸機を待っていると現われた一筋の飛行機雲 これが […]

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