2015-05-31
船が絡んでないシンプルな一枚にしようか悩んだ 結局、撮った時に船の存在を意識したのでこれをアップ 訪れるたびに見せてくれる大分空港 同じ場所でも毎回新しい発見があるものだ
2015-05-30
刻々と変化する空 なかなか降りてこない着陸機 どーんと真ん中に来た時にシャッターを押した 「白の力」がメキメキと伝わってくる一枚だ
2015-05-29
久しぶりに降り立った大分空港 これまで見たことがないほどのの空が漂っていた この空を絡めようとホーバー跡地へ向かう しかし・・・ いつもは雑草まみれの公園が色を放っていた
2015-05-28
見るたびに気になる ヨドリバーとちゃうんか?と 頭痛が痛いと同じだ 確か御堂筋ストリートとも
2015-05-27
飛行機の写真を撮るまで mixiで夕陽シリーズを展開していた 学生のころから夕陽にはこだわっていて、通学途中にビルの最上階などへ上がっていた あの頃、こんな引いた構図では撮れなかっただろう 歳とともに色んなことに気付くよ […]
2015-05-26
伊丹空港で最も有名な撮影ポイント千里川 そこへ向かうとついつい何も考えずにシャッターを押さされてしまう この日もそれを覚悟でレンタサイクル屋さんに向かった 現地につけばとても爽快な雲が頭上にあった 着陸機はその雲を絡め、 […]
2015-05-25
砂浜と近代都市のコンビネーション 21世紀であることを感じ取れる一角だ バンクをかけて離陸するのはトリプルセブン(と思う) 遠目に見ていても楽しめる情景だった
2015-05-24
日の出からすでに3時間を経ようとしている 立夏を過ぎた日差し 涼しげな影と眩い空 美しい絵面ではないが季節感は切り取れた
2015-05-23
ついさっきまで台風として警戒されていた温帯低気圧 それが過ぎ去った爽快な空を期待した 意外にどんよりで富士もかすんでいる 待つこと小一時間、それらしい一角が現れた ギアを格納して飛ぶ気満々のソラシドだ
2015-05-22
自分が外国人だったら 羽田へ降り立てばこの構図を狙うだろう 自走ではなく、トーイングされているところに力のなさが残る もっとくっきりとした富士にタキシングしている機を絡めよう
2015-05-21
あの中はいったい・・・・ 「はちたま」という展望台らしい(この記事を書くのにググってみた) ここはなかなか面白いばしょだった もっと引きつけて、ドラマティックな空を背景に撮りなおしたい
2015-05-20
異常とも思えるトラフィックの多さ 滑走路が4本あってもまだ足りぬか 並行するRWY34LとRWY34Rに進入中の2機 こんなシーンも何度も目にすることができる
2015-05-19
航空写真展「魅空」を盛況に終えることができました ご来場いただきました皆様、ありがとうございました 遠路お越しいただきました方々 普段このブログを見てくださっている方々 無理やり連れてこられた方々 たくさんの方にお目にか […]
2015-05-19
大きな雲に覆われた 誰もが夕陽など期待しなかったに違いない しかし、何があるかわからない ほんの一瞬だったが顔を見せて沈んでいった わずかな時間だったが、羽田のトラフィックは偉大だった
2015-05-18
もう誰もが知っている某放送局 RWY34で上がった機がバンクをかけて絡めてくる 私が知っている台場には高速道路以外なにもない それは20年以上も前のことだら変貌は当然 21世紀の日本が美しいと思わせる場所だった