2016-03-16
南中とは太陽が真南に位置することを指す 午前中は東側に立てば、午後は西側に立てば被写体を順光で撮影できる その境目が悩ましい、順光にも逆光にもならないからだ しかし・・・・こんな時にこそ狙える絵があるので引き出しに入れて […]
2016-03-15
先日の記事で20mmのレンズと約束をしていた 「ええとこ連れて行ったる」と まあ最初に考えつくのはここ 「どや、ええやろ」
2016-03-14
全部で4機いるドリームリフター 日中はがっかりしていたフォギーな空気が色気をだしてきた もっと艶っぽい絵が撮れるはず 駐機場所が少々変わって新鮮な臨時駐車場
2016-03-13
この作品、三脚ではなく一脚で撮影した D7100に600mmのレンズ ISOは3200、SSは1/30くらいだった 三脚でもぶれることは十分経験してきた なのに一脚・・・・ 案の定、クオリティーがダメダメ 三脚は遠いとこ […]
2016-03-12
20時にアンカレッジに向けて発つLCF フォギーな空気の中で準備が進められていた 新しい照明の色は黄色ではなく白 新しいバリエーションの絵が撮れるようになりそうだ
2016-03-11
霞がかかった春の空気 穏やかな水面の様子も春らしい そして「SPRING」のiの字も春らしい 何よりも日本名が春だ レタッチで少々ソフトに仕上げてみた
2016-03-10
最近、中国や台湾の乗り入れが増えた 行き先を聞いても台北以外はチンプン だからまったく学習が進まず、どこでエアボーンするか読めない 900mm画角のレンズで待ち受けていたら、想像よりもずーーーと上に飛び込んでこられた画
2016-03-09
昨日と一連の画像 着陸のあと、Uターンして貨物地区へ向かうジャンボ 拘っているのはジャンボの造形、それもコブのライン エティハドの尾翼とつながり感が出て、なんとなくまとまった
2016-03-08
ターミナルの造形が美しく夕陽に染められている そこへ降りてきたジャンボのコブを絡めた 機首が切れている?! 機体がぼけている?! 折角のジャンボなのに・・・ そんな声が聞こえてきそうだが、それくらい贅沢なショットなのだ […]
2016-03-07
昨日の画像、羽田からセントレアへ飛んだ絵 そこから旅が続き、広島から羽田へ戻った 着陸して「皆様をバスでお送りします」とアナウンス 「またかよ」とニヤニヤしながら先を急ぐ こんな時に限って一番後ろに座っているものだ
2016-03-06
新しく単焦点20mmを衝動買い クレジットカードを持っているとそれができてしまう 店員「お支払いは?」 私「します」 店員「(笑)」 私「一回で」 そんなやり取りを経てカメラバッグへの仲間に入ってきた 持ち出す先は限定さ […]
2016-03-05
こんな場所をお借りして作品を展示できました。 栄の駅前、NHKの2Fにありますニコンサービスセンター 発売前の新型一眼レフも手に取れます 御迷惑でなければシェアいただければ幸いです 期間 3/1-3/15 時間 10:3 […]
2016-03-05
久しぶりに原点へ戻ってみた 日が暮れて、家路につかねばならない時間、午後五時 いまでも午後五時には哀愁に満ちたメロディーが流れている街がある そんなメロディーを聞きながらシャッターを押してみるのもいい
2016-03-04
機体の底に光が当たるシーン 思い返せば意外に少ないかもしれない これは沈みかけの夕陽に向かって離陸するシーン 雪レフとは違って陰影がはっきりして形状が浮き彫りになっているのがいい
2016-03-03
この作品には4つの視点がある 朝陽、離陸機、トーイング機、そして三本の煙突 もう少し引き算を詰めないとならない結果 トーイング機は引いてしまい、横構図で良かったのだろう