2016-06-30
石垣でこんな絵を撮らなくとも・・・ そう思いながらシャッターを切ったものの、意外にバランスがいい RWY22での離陸機 その方角が創出した石垣らしい情景だ
2016-06-29
この山がカラ岳 あの上から眺めたのが昨日までの絵 いい雲がぽつりぽつりと出ているので、地表にはその影が降りる 山の半分が陰ったことで右半分の光が強調された
2016-06-28
石垣空港は最近移転してLCCも就航し始めた 旧空港時代は75万人、今や100万人の利用客があるという そういえばこのピーチを愛用している友人もいるのでうなづける 私は沖縄県の土を踏むのはこれで二度目 地図を見て驚いた 沖 […]
2016-06-27
梅雨が明けたのを見計らって石垣を訪れた 昨年はいろんな人がここを訪れては新しい絵を発表 定番だと言われても、まずは撮っておきたい絵がこれだ カラ岳と言う山からの撮影で、着陸機の背景にサンゴ礁を絡めることができるのだ ハブ […]
2016-06-26
梅雨の晴れ間でいろんな雲が浮かんでいた 夕刻の千歳行き、南へ向いて離陸すると三重県上空に旋回して北を目指す 何便かを見送ってようやくここを通過 地上から眩い情景であるということは、機内からは穏やかな情景が見えていることだ […]
2016-06-25
我々が機内と言っているのは、胴体の上半分 荷物などは残りの下半分に収納される 乗客の荷物だけではスカスカではないのだろうか 地下一階席を用意してくれてもいいぜ
2016-06-24
あんなにたくさん車輪があると、高速で滑走できないような気がしてしまう 気のせいか足そのものが短く見える 理屈はトラックと同じように、重量物に耐えるためだ この特徴を助長するようなカラーリングがありそうだ
2016-06-23
この前も撮ったような気がする・・・ そんな絵を撮っているようではいけない 先日の絵とは立ち位置も違うのだが・・・ そうだ、無心で撮ろうと言ってた作品だ
2016-06-22
仁川へ向かうB747カーゴ 少々引っ張るかと思い、守りの立ち位置に立った 予想を大きく裏切られてあっという間にエアボーン スカイデッキの真正面では海に絡むことが困難なほどの高度だった 離陸後に進路を190へと指示されてい […]
2016-06-21
夏至を前にすると午前3時半くらいから空が色づき始める まだ始発電車も動いてなければ飛行機も飛んでいない時間 二度寝をして目を覚ますと窓の外には二階層の雲が慌ただしく流れる 上層部の雲が最高に爽快だった
2016-06-20
昨日の画像から更に時間が経過 沖留めされた機体に照明が絡み始めた なんともぼけた空模様だがこれはこれで燃えた 撮影機材を厳選していたので、ずいぶん引いた70mmでの撮影
2016-06-19
早々に雲に覆われた太陽 日没の時刻を迎えても二度と姿を見せることは無かった しかし・・・・・更に時間が経つといい色に染まり始めた 空が染まると海も染まる
2016-06-18
昔、搭乗するときにはタラップが当り前だった クイズ番組の目録を渡されるときにもイメージが放映されたいたではないか はじめてこのPBBを見たとき、秘密のパイプのように見えてワクワクしたのを思い出す サンダーバードの出動を想 […]
2016-06-17
夏らしい雲にフォーカスしてロケハン その欲望をぐっとこらえて木陰から雲を狙う 枝ぶりを選びながら立ち位置を決めた 6月の熊本は緑の風景がいっぱいだった
2016-06-16
6/10(金)、午後の羽田行きはどれも満席、仕方がない これに乗って羽田へ飛びたかったのだが断念して地上に残った、仕方がない 20:10発のセントレア行きまで2時間以上も待たなければいけない、仕方がない 空港のラウンジも […]