2016-10-31
日に一便だけB767がやってくるスケジュール いよいよその時間が近づいてきた 到着時刻と日没の時刻が同時 どうやら少し遅れて羽田を出たという こんなシーンに着陸機が絡んだら・・・きっとそんな日もあるのだろう 朝からRWY […]
2016-10-30
望遠レンズで着陸を撮った そして広角レンズに持ち替えて駐機場へ向かう機体を絡めた 駐車場の中にあった秋色 この配色には赤い翼の方が合いそうだ
2016-10-29
鳥海山と日本海、実はその組み合わせは想定していなかった 山へ登ろうと海岸を走っていたとき、バックミラーに映る光景に愕然とした 次の便もRWY09で降りてくることは確信していたのでここで待った A320が小さいのか、それと […]
2016-10-28
山形県、そこは関西出身の私には北海道よりも遠い存在 前々から気になっていた空港でもある このブログのコメントに「庄内にも来てください」とあったので意を決して出かけることにした 郡山から車で3時間強を経て鶴岡にたどり着いた […]
2016-10-27
山の手と言えば芦屋などが有名だが、宝塚もいいところだ バブルの頃に建ったマンションからは、夜になると中国道の渋滞が綺麗だと聞かされた 伊丹空港からの夜景にはあのマンションは欠かせない存在だ 珍しく南風が強く、RWY14で […]
2016-10-26
見る角度によっていろんな表情になる大屋根 とは言っても飛行機を絡めるには立ち位置は限られてくる おまけに唐突に登場する被写体に集中力は15分が限界 今回はこれくらいにしといたる
2016-10-25
滑走路の真後ろに太陽が来る頃 機影も滑走路に向かって進入してくるのだ 背後から忍び寄るジェットサウンドに耳を傾けながら シャッターを押し始めた
2016-10-24
煙が風を語る あれほどまでに真直ぐ昇天する煙もめずらしい 機体に光も射さず色合いも乏しい ただ穏やかな朝であったことは見て取れる
2016-10-23
今年はフェンスがツタで覆われている千里川 フェンスより見栄えは良かろう これもミラーレスカメラで待ち受けて撮影したものだ 機体を追ってしまうとこの構図は難しいだろう
2016-10-22
厚い雲が頭上に漂っていた 日中は陽を遮っていた雲 太陽がその下に落ちてくると雲底の表情が一変する 不気味なほど美しい
2016-10-21
コントレイルやベイパー 薄い水蒸気の層に光が差し込むと光が屈折する 東方からやってきたB747が太陽の傍を飛び去った時 光が屈折して色が見えた
2016-10-20
これでは伊丹でも福岡でも撮れそうなアングルだがここは北海道 西陽を浴びて機体には最高の光が当たっている この作品のポイントはその下にある雲だ 機体番号も写っていて飛行機写真としてはいい線をいっているのではないだろうか
2016-10-19
おなじみ千里川の堤防 朝晩は堅気のカメラマンが多いものの、日中はタブレットや携帯で撮影を楽しむ一般人が増えた これもミラーレスカメラで撮影したもので、身軽に振舞えてとても楽しく撮れた 一枚目はノートリミングで、それをきっ […]
2016-10-18
巨体を浮上させるための推進力 シートバックに背中を押し付けられる加速感 飛行機で初めて体感する感覚だった その力強さを表現するためには、エンジンブラストの背景が重要 離陸直後の画像がマイブーム
2016-10-17
夕陽の季節までまだひと月以上はある 陽の色や雲の形が秋らしい 背後を見れば山がいい色に染まっていた 正しくは「ASO KUMAMOTO」を欠かさずに入れるべきなんだろう 実は・・・・・ 間に合わなかったのだ