2016-10-16
西陽を浴びたターミナルビルやタワーに目を奪われた その時、JALはお尻を向けて駐機場にいた プッシュバックして機体がこちらに向くのを待ってシャッターをきった もう赤い山の頂は白いらしい
2016-10-15
ポコポコと浮かぶ雲 写真映えする空ではあるが、その影にはハラハラさせられる このような影に見舞われたらシャッターチャンスここしかなかろう 来月、セントレアへの線が消えるのは寂しい
2016-10-14
旭川で唯一のANA便 それはセントレアから来る325/326便だ それが来月中旬でスケジュールから消えている エアドゥでもいいので通年飛んでほしい
2016-10-13
丘陵地というのだろうか 中には盛土の空港もあるだろうが、旭川や熊本は高台に滑走路が敷かれている 着陸の条件からそのような設計になっているのだろう こうやって引いて見ればその特徴も解りやすい
2016-10-12
バスの中から撮影しているので、刻々と現れるのはPBBや照明塔などの障害物 そのすきを狙ってシャッターをきる せっかく仰角で狙えるので雲の様子を最大限取り入れたい この作品は手前の脇役もうまく収められた
2016-10-12
黄金のステージを前にタキシングするB767 こんな作品でも現場では試行を繰り返していた ここでいいのか 縦構図でいいのか 絞りはいいのか 結局 「まあええわ」
2016-10-11
昨日はセントレアフォトコンの授賞式と撮影会 滑走路横の降車ポイントから撮影できる 今年はなんとドリームリフターが目の前に降りてきた スカイデッキのギャラリーを絡めて。 本日は大勢の方から声を掛けていただきました このブロ […]
2016-10-10
山が見えているときは昨日のような攻めた構図で狙いたい しかし・・・・こんな雲が流れてきたらそうも言ってられない 広角レンズに持ち替えて山を脇役に回した 贅沢な脇役だ 作品から離れて見れば視線は空に 作品に寄ってみれば視線 […]
2016-10-09
山がきれいに見えているとこうやって絡めたくなるものだ ただし出発機の動きを読むのはそう簡単なことではない 立ち位置はまあまあだったが、攻めすぎて尾翼がはみ出している まあいいだろう
2016-10-08
思い切って空港から離れてみた 遠くで栄えているのが旭川 北側からアプローチしてきた到着機を絡めたもののさすがに小さい それでもずっと思描いていたものを撮れた
2016-10-07
沢山の人が乗って作業をしていた これはビートだろうか 農機の赤い色に惹かれて待ち構えたが、農作業と到着機の呼吸が合わなかった おまけに丁度厚い雲が上空を覆った
2016-10-06
日中は25℃を越えていたので雲も少々力強い 牧草の緑にも夏のかけら 台湾からのA330が正午に到着 この便辺りから機体の左側に光が回り始めた
2016-10-05
久しぶりに訪れた旭川 大雪山系では紅葉がピークだという 羽田からの81便で到着して、すぐにその離陸から撮影開始 まずはグリーンポートからスタート
2016-10-04
セントレアからのフライトで最長クラスのルフトハンザ フランクフルト在住の東海人には欠かせない存在だろう 身近なところから航路があるのも御縁だと思うことがある 「あてもなく行ってみたら」と思いを馳せながら撮ってみた
2016-10-03
斜めに走っているのは飛行機雲 東西を往来する機が残していったものだ 雨のち晴の空に縦横無尽に残る飛行機雲 眩い一角にプロペラ機が飛び込んだ