2016年12月

c.羽田空港
遅刻の代償

7:30頃に高松行きのB787がここを離陸する いわゆるハミングバードデパーチャーというやつだ 8時を回って訪れても引きずりまわされている絵しか撮れない 視程が良さそうな朝は7時過ぎにはスタンバッていたい

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c.羽田空港
From CAN(広州)

今年最後の国際線、広州からB767で帰国 現地での出発が20分も早く、羽田到着は約30分も早着 先行のJALに乗った人に追いついてしまったほどだ レジ番には無関心だが、たまにはこうやって残しておこう 行も帰りもバスで送迎 […]

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c.羽田空港
Continue approach

タキシングしている機内からの撮影 滑走路を横切り、タッチダウンポイントにある無数のタイヤ痕 その彼方には次の機が進入している もう少し丁寧に仕上げないといけないな

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c.羽田空港
インタミ仰ぐ

羽田の中でも特徴的な建物 少々気持ちの悪い曲面だと感じている しかしこの出っ張りのお蔭で屋上の展望デッキが楽しいのだ 至近距離からその気持ち悪さに寄ってみた

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a.中部空港
暗雲と光芒

雲と言えば青い空に浮かぶ白いもの こんな黒い雲に興味を持ち始めたら「通」かもしれない 光芒を従えて離陸機を吸い込まんばかりの迫力 少し離れて鑑賞してもらうと光芒が良く見えるはずだ

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8.旭川空港
遠き名古屋

11月で季節運航になったセントレア便 セントレアでも326便を見れば旭川に思いを馳せていた まさか雪景色とのコラボがあれで見納めになるとは・・・ いい斜陽を浴びてセントレアへ発っていた

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8.旭川空港
アイスバーン

日中は雪が溶けだすほど暖かかった 陽が落ちて氷点下になると解けた雪が氷に変り始める 急こう配の橋の上、滑りそうに撮れていると思う 帰りはこの橋を避けて走った

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8.旭川空港
瞬く光

頭上は完全に曇天 撮ることを躊躇していたが、少ないトラフィックなので全力投球 するとこの一瞬だけ光が注いできた 当然雪レフで機底まで光が回っている

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8.旭川空港
逃げ道

ここからRWY16のB767を撮るのは初めて もう少し引っ張ってくれると思ってここに決めた しかし・・・滑走し始めて間もなく機首が持ち上がった 想定内の早さだったので、逃げ道として用意していた構図で撮影

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8.旭川空港
習熟の時

ミラーレスα6000での撮影 「完全にカメラに任せて撮ってみよう」 としてAFをカメラに委ねてみた こんなところまで来てつまらない冒険などするものではなかった シャッターを押すたびにフォーカスがずれる(涙) この作品は3 […]

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8.旭川空港
北の国から

あ~あ~~あああああ~あ♪ 映画、北の国からはここから南へ下った富良野が舞台 暖炉を囲む暖かい光景も北海道 煙突のある風景は心安らぐ

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8.旭川空港
今年は大雪

これはちょうど一年前の画像 今年とは違って雪が少なく、アスファルトも丸見えの状態だった それでは冬らしくないので、こうやって「雪まみれ」調に切り取る HACやスカイマークが去り ANAも季節便になり 台湾からの復興航空も […]

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a.中部空港
変わりゆく風景

空港島内では新たな建物が作られつつある ここからターミナルが見通せるのも僅かかもしれない そして新たな建物から新しい作品を撮影できるかもしれない いつもいい役を務めてくれるキャセイ この日もやってくれた

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a.中部空港
朝練

すっかり定着しつつあるセントレアでの訓練飛行 どうしてここが訓練の地に選ばれるのか 騒音に配慮すると海上空港が望ましいのは理解しやすい あとはやはり暇だからか・・・・

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a.中部空港
欧州との線

飛行機と言う乗り物は、割と簡単に、契約さえしてしまえば就航できるようだ 新しい航路が開設されると華々しく迎え入れられたりもする ヨーロッパから日本、成田に就航してさえいればなんとかなりそうにも思う こうやって中部に飛んで […]

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