2017-10-16
到着機を待ち合わせて動き始めるところ この作品のポイント、それはボンバルディアの白さ 空の青さもいいだろう しかし画面下が影になっていることが効いている
2017-10-15
普段はスカイデッキからしか眺められないLCF 反対側からスカイデッキを絡めてみた 撮った本人は贅沢な構図だとつぶやきながらシャッターをきる 撮影会の車中から
2017-10-14
連日、新千歳へ訓練?で飛んでいるこの会社 かつて営業便に乗ったことがある 名古屋便就航記念「¥758」のチケットで・・・ 座席を指定したり、しかも非常口を指定して総額はその3倍以上になった記憶がある
2017-10-13
この日は2機のLCFが飛来した 一機目は主翼の引き取り 到着して間もない扉が開く前の状態 幾何学模様のLCL(手前のローダー)が一役買ってくれる
2017-10-12
セントレアでは新しいターミナルなどの建設が始まった 沢山の杭打機が林立するのは2017年ならではの光景のはずだ あと数年もすればここには新しい風景が広がり この作品も懐かしく鑑賞できるはずだ
2017-10-11
真夏には賑やかすぎて近寄りがたいビーチ 真冬には厳しすぎて誰も寄り付かないビーチ 初秋のビーチにはそのどちらもが無い それに加えて夏を思わせる南風、RWY18への到着
2017-10-10
強めの風が心地よい風に変わった トワイライトタイムの海上では、LCFへの積込作業が始まった 太めの三脚を短めにセットし、シャッター速度を落としながらD850の特徴を探る 今までならあきらめていたようなシーンなのだが撮れて […]
2017-10-09
雨上がりのスプラッシュの期待を裏切られた朝 最長助走距離を誇るルフトハンザ 元画像はただの証拠写真だった 仕方がないのでパソコンで表情を付け加えてみた
2017-10-08
伊勢湾には大型船も入港する 夏にはヨットが浮かぶ しかし・・・こんな船は珍しい 日没前の薄暗い海上にいる姿は、海賊船の様だった
2017-10-07
伊勢湾上空を経て再びセントレア上空を上昇するドリームリフター 順光で美しく機影が見えていたので追っていると・・・ 更に上を行くEVA?がフレームに飛び込んできた 空港上空は目が離せない
2017-10-06
僅かな空間に姿を現した太陽 いよいよショーの幕開け、まずは羽田行きのB767がラインアップ この後、雲底がマッカッカになる・・・・・ そんな甘い話はなかった
2017-10-05
お陽さんの沈むところだけ雲が抜けている 陽が射すのは時間にしておそらく10分くらい ショーの幕開けと思われるときに降りてきたのがこれ 遠くまで雲底がぺたんこだ
2017-10-04
夕陽の季節と言えば秋だろう 哀愁漂う空の色と言えば秋だろう シルエットは輪郭以外の情報がないので見る人の想像力によって如何様にも変わる だからシルエットに哀愁を重ねて想像をするのだ
2017-10-03
夕刻の出発が遅れて闇中で撮影 慣れない環境での一発勝負 手振れ補正機能がない300mmで露出は固定 この手の作品をがっちり撮る人の腕前を痛感
2017-10-02
シアトルからセントレアに向かっていたLCF 当初は1615頃の到着予定だったが、最終的には1730の到着予測に変わっていった 日没の方角を念頭に立ち位置を決めるが、太陽の高度と時間は勘だ 太陽が山にかかり始めた頃、伊良湖 […]