2018-03-31
タイでは空港の施設を撮影できないから注意が必要だ ちょっと距離を置いて撮りたいと思うが、樹木が生い茂っていて容易ではない 展望台など全くないので苦労した こんな作品でも必死のパッチ
2018-03-30
プーケットにはロシア人が大勢いた それもモスクワからの直行便がB747で飛ぶ この作品、当然ながらこの前に何カットも撮っている その時、水面をかけてくる怪鳥の影に気が付いた 大きすぎて20mmでもカバーできない
2018-03-29
HKT、タイのプーケット空港のこと こんな田舎の空港に何便のトラフィックがあると期待しただろう 5分に一本といっても過言ではない で、これはどこの航空会社だろうか
2018-03-28
B747で羽田を深夜に発った BKKに着いたのは夜明け前 ラウンジでウトウトしていたら夜が明けていた それらしい骨格を切り取る D850 20mm
2018-03-27
彼岸の時期はスカイデッキの正面辺りに陽が落ちる ウッドデッキの照り返しと人影が刺激的 あとはここに離陸機が飛び込むのを待つだけだった 風も強かったのに、意外に離陸が遅かったな、ボンよ
2018-03-26
春らしく、「つくし」でもあれば最高だが、そう都合のいいことはない これでも障害物を排するのに少々苦労している その上でどこに出てくるかわからない機体を音で追いながら待ち受ける 期待通りのところに上がってくれるとほんとに気 […]
2018-03-25
天空は青い空だが地平線は白い靄 青い空を撮るために広角レンズを持ち出した 固い決意でフレーミングして、操作するのはシャッターだけ 現われたのはスタアラ塗装機だった
2018-03-24
新聞ではアルペンルートの除雪を報じていた 昔、ゴールデンウィークに室堂を散策して真っ黒に日焼けしたことを思い出す 春らしく手前に陽を浴びた緑を入れてみた そう言えば顔が熱い、また日焼けしたようだ
2018-03-23
富山には天気予報ならぬ眺望予報がある 立山が見える予報で、前夜の予報は60% なんとも微妙な数字だが、稀にみる高確率だと教えられて富山へ飛んだ 朝方は全く見えなかった立山が徐々に姿を現し始めたころの画
2018-03-22
小さな空港では滑走路の先端で転回する場所がある 駐機場から出た飛行機は滑走路を逆行してターンパッドへ向かう これはそこで転回しているところだ グラスエリアの茶色が柔らかくて気に入った
2018-03-21
夜明けはくっきり見える稜線から始まった 第一便は7:10発の羽田行き 新幹線開業後は唯一の中型機だ ドカンと上がる機体なので立ち位置がシビア どの峰を絡めるのか、第二希望まで頭に置いていた
2018-03-20
私のブログによればかつて3度訪れた富山空港 ビギナーズラックで一度目に少しだけ立山を観ている 2度目以降は富山らしい情景をもとめて右往左往したことを思い出した 今回はこの絵を撮ってみたくなり出掛けてみた 過去の画像
2018-03-19
除雪しきれないほどの雪 そろそろ溶け始めている頃だろう 春先のひと時に姿を見せる草花を絡めに出掛けたい これは過去の画像、白い景色の中で黒いフェンスが規則的
2018-03-18
陽が沈んで冷え始める 手持ちで撮れる露出ならもうひと便と思う 目の前のフェンスと格闘するヤケクソ状態 水平が崩れているのは修正しない方が良いだろう
2018-03-17
黒い雲とメタリックなターミナル グッと引いてラインで構図を構成 離陸したスカイマークもラインに乗った 苦しい空模様のときには色々考えさせられるものだ