2018-11-30
陽が沈んでいい色に染まっていた西の空 大抵の日は西から進入してくる那覇便 もう少し早く来てくれれば・・・・ それが飛行機写真の常ではある SONY α6300 16-70mm
2018-11-29
伊丹空港を離陸した機は全てレフトターン そのバンクを地上と絡めて撮りたい どの機も高度が高いというか、バンクをかけるのが遅いのか・・・ これはいい感じだった Nikon D500 500mmTC1.4
2018-11-28
全体的に雲が多かった 高台から見ていると雲の割れ目が刺激的だ 太陽が右後方でもうすぐ沈もうとしているとき 一筋の光がB787に注いだ Nikon D500 500mmTC1.4
2018-11-27
この画を撮った日の深夜に2025年万博大阪開催が決まった 1970万博は、千里丘陵を巧みに使った会場は見ているだけでもワクワクした 後のエキスポランドもそうだ、あの丘の向こうにまだ見ぬものを想像してしまうのだ そろそろ2 […]
2018-11-26
空港を離れた西宮の高台 とは言っても電線などの障害物が多くて右往左往 なんとかここならという場所で足を止めた なかなか光が当たらなかったが、ようやくスポットが当たった Nikon D500 500mm
2018-11-25
国際線ターミナルから月の出を望む まだ肉眼では薄っすら見える程度 試し撮りすれば赤い月が浮かび上がった ショーは10分も続かいない、手短に仕事を終えた Canon 7D2 100-400mm
2018-11-24
西日を浴びて羽田から到着 全体がとても柔らかく見えるのは雲に散らされた光 それとグラスエリアの褐色の効果だろう この折り返し便で帰京するので撤収だ Canon 7D2 100-400mm 2018/10/30
2018-11-23
たまにはフェンス越しに撮ってみる ファインダー越しにもなかなか迫力ある情景が見えた しかし・・・・ライトを消されてしまった 秋なのにまだ陽炎がめらめらだった Canon 7D2 100-400mm 2018/10/30
2018-11-22
冬と秋のコラボが主題であることは揺るぎない 緑の畑がこの先品を印象付けている これは秋撒き小麦というものらしく、美瑛のガイドを読めば冬撒き小麦というのもあるのだとか もうそろそろ白銀の世界に変わり果ててしまっているのだろ […]
2018-11-21
若かりし頃、雲一つない日没に感動していた これぞ模範的なサンセットというようなシーン この画像がそれに近い 若かりし頃ほどアドレナリンが分泌されなくなっている ヤバイ 2018/10/28 Canon 7D2 100-4 […]
2018-11-20
まさかこんな色の空になるとは想像していなかった まさかこんな色の山になるとも想像していなかった わずかな時間に数少ないトラフィックが重なることも期待していなかった 山の向こうから満月が上がってくることなど想像もしていなか […]
2018-11-19
怪談話に出てくる月は雲を纏っている 雲のおかげで怪しさが醸し出されるのだ この日、月は雲の向こうで弱々しい光を放っていた 出発機がその弱々しい光をかすめた時、雲が少し割れてくれた Canon 7D2 100-400mm
2018-11-18
旭川へ向かう81便の機窓 富士が見える、皇居が、スカイツリーも いつもは右側の席から逆光の東京湾を眺めていた この日は与えられた左側の席でいいものを見せてもらった
2018-11-17
斜陽を受けて稜線が美しく浮き出ている この部分だけを切り出してブログのヘッダーにも使用した 現場で目にとめたのは緑の畑 これも初めて撮影した場所だ
2018-11-16
新雪がまばゆい山々 地表はまだく土の香りが残っている11月初旬の情景 ポツンとワンポイントの飛行機 バンクをかけてアプローチ、存在感は十分だろう