2019-07-16
盛土の形状がカッコいい 季節によって色が変わるのもまたいい 春は緑だったはずだが、初夏はこの色、そして冬は当然白くなる 東側の斜面と北側の斜面、それぞれ陰と陽になっている時間帯だ
2019-07-15
以前は日没後30分もすれば撤収していた 最近は高感度特性が優れたカメラを手に入れてしまったので最終便まで撮影している これでISO6400の設定 夜でも美しい芝の色
2019-07-14
美馬牛にある四季彩の丘 写真からは分からないがとにかく騒々しい 遊覧トラクタバスやエンジンカートが走り回る スマホの画面で機影を見つけるのは無理かもしれない
2019-07-13
セントレア便、NH325の声が聞こえてきた 試行錯誤もここまで、手前の白い花を軸に決めた 試行錯誤の時間に対して撮影時間が極端に短い そしてまた次の便への試行錯誤が始まる
2019-07-12
「美瑛と旭川はずいぶん天気が違う」、地元の方か聞いた それを絵にしたらこうなる 20mmの固定焦点レンズで構図を整える 待ち受けているときは画面の90%以上は真っ黒な状態だった
2019-07-11
空港の南にある美瑛を超えて美馬牛 中途半端な作品になってしまったので翌日リベンジに向かった しかし、このオレンジの花はきれいに刈り取られた後 おまけに飛行機は雲の中だった
2019-07-10
空港から南進すると「就実の丘」がある ここからは美瑛の街が一望できるが、飛行機の高度はそれ以上に高い 何度も立った場所だが、今回は足下がとても美しかった 熊出没要注意領域らしい
2019-07-09
昨日7/8の撮影、今まさにこんな旭川 数分で雲の形が変わってしまうので、その度に構図を整え直す 引いて撮っても良し、寄って撮っても良し 二台同時に撮影したくなる情景だった
2019-07-08
九州で豪雨の日 東京は朝から強烈な雨が降っていた 夕刻の空はこのありさま ちょっと間に合わなかったっぽい感じだ 2019/7/4 Z6
2019-07-07
この方角に夕陽があることこそセントレアの季節感 光る水面に離陸機を入れたいが、ここでエアボーンしてくれる機は多くはない しかしこのボンバルディアは下手をすればもっと上を行ってしまう プロペラを止めないで撮影したいところだ […]
2019-07-06
ボーボーに伸び盛った草原 エンジンの下半分も見えないくらいだ これから力強い夏の雲が絡むのが楽しみな場所 余計なものを省けば羽田とは気が付かないだろう
2019-07-05
雨が降って光が全くなかった朝 油断していたら北の空が開き始めた ほんの15分ほどの撮影だったが、まあ梅雨らしい一枚だ それにしても福岡空港の北側、杭を打たれて車を寄せにくくなって荒れていた
2019-07-04
液晶ファインダー、その中にはミラーレスの世界がある 露出補正をすれば肉眼で見るよりもクリアーに見える 白飛びにすることすら可能なのだから こんなシーンを覗くとぞくぞくしてくるものだ
2019-07-03
もうそろそろ残雪も無くなっているころ この画を見れば春が山頂に向かって成長していることが伺える これからは畑が美しい季節 また新しい情景を求めて渡道したい
2019-07-02
沖縄を思わせる離陸シーン 白い機体が海の青によく似合う 影までついてきた しかしここは羽田、RWY16L