2019-10-16
先日、たまたま車の中から見えたのがこの光景 この時ANAのB767だった 今回はJALのB767 ちょっと引っ張るかな?と思ったが、早々にエアボーン
2019-10-15
東に向かって発ってゆくJALのB737 橋と絡めたかったが、高度がありすぎて縦構図を考えていた しかし、振り返るとインターセクションに入っている これで横構図にピッタリくると確信して待ち受けた
2019-10-14
スカイデッキから遠目に眺めているRWY36_STOPLINE 反対側からはこんな迫力あるシーンなのだ 毎日誰にも撮られることなく繰り広げられているシーン 実に勿体ない、後続はシンガポール Nikon D500
2019-10-13
日没前から彩雲がでてドラマは始まっていた 西方へ飛び去る機は太陽が見え隠れする雲を横切ってゆく そんな雲が日没後に大焼けしてくれたのだ 夕陽の芯を大きく外した北側でもこの様子 Nikon D500
2019-10-12
新機は成田や羽田に就航することが多い、A350もそうだった 特に長時間のフライトならやはり綺麗なシップを選びたくなるものだ 空港会社は利用客を増やすたに新鋭機の誘致営業を展開している セントレアからヘルシンキへA350が […]
2019-10-11
10月最初の土日、毎年とんでもない情景に出くわす ある年は大焼け、ある年は虹の出現・・・ そして今年は大焼けの年だった 作品からは解りにくいがとても風が強かった Nikon Z6
2019-10-10
このブログでは画像を軽くしてあるがPCで見ればそこそこの大きさ スマホやタブレットで見て下さっている方の方が圧倒的ではないだろうか 緩い作品の中に、時々攻めてみた作品がある 広い情景写真もそうだが、こんな写真も特大に引き […]
2019-10-09
HD81、RWY34Rに向けてタキシング中の機内から撮影 太陽を中心に雲が広がっているようにすら見える 肉眼でも左右の視野が狭い機窓 突然被写体が飛び込んでくるので油断禁物だ
2019-10-08
エアドゥのスポットは北の端 保安検査を受けてここまで歩くのには結構時間がかかる 汗だくになってゲートに辿り着いたらカメラを取り出して機内へ向かう バッグを棚に押し込んでさっと窓側席に座るためだ
2019-10-07
上空には秋の雲が漂っている 機内からこれを絡めたいと頑張っていた ローリングの振動から解放され、今度は前屈みで腹筋がきつい ほんの一瞬だがドキッとする光景があった、それがこれだ
2019-10-06
正体がわからぬ鳴き声の主が近くにいる 芦別方面から点滅しながらスライドしてくる最終便 レフトターンし終わって機首をこちらに向けた時から強烈な光に変わる 轟音と共に地表を這ってくる光を待った
2019-10-05
初冠雪の知らせから時間が経ったのですでに溶け始めていた しかしその下辺りは紅葉が始まっているという 10月中旬くらいには白と黄色の風景が楽しめるはずだ 視程40kmとはこんな感じであることを残しておこう
2019-10-04
新鋭機は低燃費や低騒音をアピールしている 機体が軽いからかヘルシンキへのこの便もエアボーンが早い おかげでメタリックなTerminal2とうまく絡んでくれた 格子状のパネルがポイントだ Nikon Z6
2019-10-03
HD82の離陸、順光で撮るにはあまりに眠い背景だった 使えそうな空は太陽の周辺だけ こんなときは迷いなくド逆光を選択できる 目の前を走る車の騒音に気を揉んでいると、ローリングの音が近づいてきた
2019-10-02
搭乗機HD81の折り返し便、HD82から撮影を始めるのはいつものコース レンタカーをピックアップして1分もかからずに辿り着けるグリーンポート ここはとても奥の深い公園なのだ こんな絵が空港の真横で撮れる