2020-01-16
振り返れば着陸や地上での画が多かったかもしれない 千里川と言えば着陸、旭川と言えばRWY34アプローチ 高度が低いから地上を絡めやすい しかしパワフルな様はやはり離陸がいい
2020-01-15
早朝に出て辿り着いた熊本はどん曇りだった 今年初めて搭乗したのがNH641、羽田>熊本 その折り返し便にカメラを向けたら雲が割れ始める 光芒にフォーカスしていたが、影のサプライズがあった
2020-01-14
昨日上げた作品の次のショット ビルの影からもう一度姿を現すだろうとフレーミング ビルの正面が輝いているのに対して、側面はまったくのシャドー 世界を代表する企業のロゴを絡めてみた
2020-01-13
羽田から離れて品川界隈を散策 ちょうどルフトハンザのジャンボが離陸するところだった 都内を回避するようにライトターンし始める 西陽がいい感じだ
2020-01-12
日没直後のA350 塗装が新しいせいもあるがどの面もとても美しい 垂直尾翼のリフレクション そしてエンジンを取り込んでシャッターを押した
2020-01-11
最近は水溜りが人気だ 風がなく、これくらい穏やかな水面だと撮りやすい 進入灯と雲を見ながら構図を整えて待ち受ける 水溜りスレスレまでカメラを下ろしバリアングルモニターで撮影
2020-01-10
ここに向かう途中、離陸後の顔を前から撮れる場所を考えていた 西日の順光で撮ろうと2タミに上がった途端驚いた 大型機がとんでもない高さで出発している ルフトのジャンボ以外、大抵はこのようなパワフルな離陸だった
2020-01-09
大きく書かれた「B787」の初期バージョン 最近数が減ったとは思っていたが、一機しか残っていないとは知らなかった その一機も今日で姿を消すらしい 羽田から広島、福岡を飛ぶそうだ
2020-01-08
高知空港があるのは南国市 高知市の外れにあるので寂れているのかと思えばこんな宅地がある 路面電車が走っていたりするのが四国らしい あの坂道からも撮ってみたので後日アップしよう
2020-01-07
夕刻に出発するシンガポール航空 陽が落ちてしまってから撮れるのはこの時期だけ 空の光を取り込んでA350のフォルムが浮かび上がる 真正面で捕らえられる場所は意外に狭いものだ
2020-01-06
昨秋に訪れた高知空港 初回に立ち寄った時とは全く違った作品を残せた これほど太平洋を感じられることに気がついていなかったようだ 午前中の到着便はとても刺激的だ Nikon D850
2020-01-05
昨日の午後に到着したLCF この分だと日没の頃に出発か?と自宅でFL24を眺めていた 案の定、1630頃にタキシングを始めたLCF ありがたいことに私の頭上を経由して帰っていた Nikon D850
2020-01-04
この日は北風が強かった 荒れている波の様子も伺える そしてD滑走路が閉鎖されたため西行きの便もここから出発している 珍しい光景に喜んでいたら、帰りの電車も強風で遅れてきたぞ
2020-01-03
過密状態にあると言われている羽田 早朝の一角がこの様子 これら3機ともすべて動いているのだ 機種もブランドも別々で賑やかしい
2020-01-02
前々からここが気にいっていた 強風の大みそかには、いいところに上がってくる便が多かった もっと強烈な西日を浴びた絵もあるが、これも駅舎がいい雰囲気だ 向こうから名鉄が来ればいいのだが、これは離陸機よりもトラフィックが少な […]