2020年10月

a.熊本空港
条件付き運航

熊本空港は視界不良のため福岡空港に向かうという条件付き運航 「天候は回復傾向にありますが、着陸を何度か試みて福岡に向かう可能性があります」と機長のアナウンス しかしランディングライトに照らされた雨粒を見ながら一発で着陸 […]

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a.熊本空港
俵山風車

風車群がある俵山までは車で15分くらい この季節は山肌がススキ覆われる 意外に丈があるため思うように立てない RWY25で降りてきたので何とか撮影

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3.福岡空港
戻る賑わい

B787をB777に大型化して飛んで来た おまけにスタアラ塗装機 乗ってみると満席、CAも驚いていた 肉眼では真っ暗だが高級カメラと凄腕で撮影 Nikon Z6 24-70/4 ISO6400 1/15

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a.熊本空港
雲仙を望む

日中は霞んで見えない山が見えるのは富士も同じ 陽が沈むと70km先にある雲仙が浮かび上がった 手前にあるのは熊本側の金峰山 熊本、長崎両県を背景にできた Nikon D500 500/4 ×1.4

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3.福岡空港
海の中道

志賀島とそれに続く海の中道 「漢委奴国王」金印が見つかったところ 2000年も前からここには人が住んでいたらしい 委の国を想像しながらB777を捕えてみた

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a.熊本空港
ススキの夕景

RWY25で飛び出したB767を赤い有明海に乗せる構想 陽が落ちてきたときにクリアランスを先に握ったのはANAのB737 諦めかけていたらプッシュバックはJALのB767が先行 夕陽がちょうどいい感じで残ってススキも輝い […]

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3.福岡空港
無線中継山

いくらデッキが楽しいと言っても、そこでじっとはして居られなかった ターミナルを出ればすぐにシェアカーがある 山に囲まれた福岡空港、その中に気になる山を見つけた 小一時間粘ってここに上がったのはこれ一本だ

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3.福岡空港
黄昏の時間

黄金色に輝くエプロンを背景に人と機体が絡む こんな絵を撮れる空港も多くないだろう 羽田のT1も2階層デッキだが、これは撮りにくい 何気ない構図だが福岡らしいはずだ

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3.福岡空港
構造躯体

B787を大きな風景のために贅沢に使う この鉄の塊はオブジェではない、通常なら隠してしまう躯体そのもの 横揺れや捻じれを防ぐために計算し尽くされた機能美なのだ 写真やカメラは素人だが、建築関係はド素人だぜ Nikon Z […]

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3.福岡空港
3Fの定番

FUKUOKAのロゴを入れる定番ポイント ここには大型機が入ることが多いのもうれしい これは雲の影が右下に流れた直後の絵 少しのことだが被写体が引き立つものだ Nikon Z6 24-70/4

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3.福岡空港
黄昏の787

たまにはグッと寄ってみる 主翼にここまで寄れる空港は他に知らない 日が沈んで手持ちでは厳しいコンディション 新しいカメラの手振れ補正機能に頼ってみた Nikon Z6 24-70/4

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3.福岡空港
新デッキ入門

新しい展望デッキの様子 足元に何もなく地面が見下ろせるのがいい 特徴的な国際線ターミナルをバックに大きな翼の787 ノビノビとした一枚が撮れた Nikon Z6 24-70/4

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3.福岡空港
新生FUK

福岡空港の展望デッキが素晴らしいと聞いた 興味はあるものの、ユニークな作品を撮るのは難しい 既に先人が様々な画像を発表済だからだ 先ずは楽しみながら撮ってきたものをアップしてみたい Nikon Z6 24-70/4

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a.中部空港
BC-OKA

セントレアの一番機は那覇行きのスカイマーク これに乗れば日帰りで沖縄を満喫できるらしい ただこれに乗るにも、これを撮るにも暗いうちから出かけなければならない 朝陽を浴びて立つ一番機を表現した Nikon D850 500 […]

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a.中部空港
太平洋横断ジャンボ

サンフランシスコから台北に向かうカーゴ 太平洋を横断してやってきた 彼岸を過ぎたといえ16時ではまだ陽は高い 海上の船を見据えながら機体と影を追った

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