2022-07-16
南国の夕景はとても劇的 逆光もそうだが順光も美しい 風を感じる雲が流れ、それが染まる この空港で誰もが最初に立つだろう場所がとても気に入っている
2022-07-15
エメラルルドグリーンの海を撮影するための条件 晴れていることに加えて潮が満ちていること かつて火星のような光景も目にしてきた 石垣や下地に向かうならば潮位のチェックは不可欠だ
2022-07-14
国際救助隊秘密基地の場所は秘密とされている しかし、平時の呑気な暮らしぶりやパームツリーから南国に違いない この一角を見ながらサンダーバードを思い出していた 現地で数名の方と話をしたら、皆さんこのブログをご覧くださってい […]
2022-07-13
お馴染みの空港南側の道路 ここでのポイントは枝選び、そして流れてくる雲で微調整 音で気配を感じながらその時を待つ 飛び込んでくる高さはまちまちだ 現場の雰囲気はを動画でどうぞ 動画撮影 Nikon Z7Ⅱ Z14-30/ […]
2022-07-12
道端にあった黄色い花 これを主題にするが難易度が高い 風で揺らぐので茎を支えるも花びらは好き放題に暴れる そして太陽の光が降り注ぐ瞬間がようやく訪れた
2022-07-11
見ているには美しい千切れ雲 刻々と姿を変えながら流れてゆく しかし、これが肝心な時に光を遮ってしまう 手前半分が雲の影に覆われたギリギリのタイミング
2022-07-10
この日、この一角が輝いていた 出発までの数十分間、限られた場所の中で試行を繰り返した 光と青空があればほぼ完ぺきといえる立ち位置 タラレバを多用することが増えてきた
2022-07-09
ここのところ90%以上の確率で南風 輝く麦を逆光で捉える構想 夏至のころ限定の構想だ しかし・・・少し到着が遅かった
2022-07-08
十勝岳方から流れてくる特徴的な雲 山に沿って駆け上がった空気が冷やされたのだろう 離陸した機がその雲に寄って行くのを待った いいところに入ってきたのはHD84
2022-07-07
史上最短の梅雨が明けた日 熊本は実に夏らしい情景が広がっていた こんな時に限って持参した撮影機材が物足りない 足で寄り、足らずはトリミングだ
2022-07-06
雨がしとしと降っていた・・・ 雨量が中途半端なので飛沫もイマイチ ピクチャコントロールで普段は使わないモードをチョイス 護岸ブロックの輝きを強調させてみた
2022-07-05
羽田からのJL557 おおよそ真っ暗な中を降りてくるスケジュールだ しかし、夏至を目前にした季節ではここまで光が残っている 鬱蒼とした空気で光軸を期待したがそうはならなかった
2022-07-04
滞在3日目にして初めてのRWY34アプローチ 畑に陽が射してテンションピンピンでスタンバイしていた しかし、そんなに甘い話はない 現場のハラハラ感を記録しておいた こちらからどうぞ Nikon Z7Ⅱ Z24-70/4で […]
2022-07-03
力強い雲が多くなってきた ここ旭川もそんな夏の気配 2機のB767が羽田から沢山の人を乗せてくるのも夏らしい もはや最終便は満席なのでこれで帰京することにした日
2022-07-02
秋の積雪は上から下へ 春の融雪は尾根から谷へ そろそろ真っ黒な夏の山になっているはず オプタテシテに絡むとし止めた気になる