2022-08-16
麦が刈られて見事なロールが転がっていた これは牛の「寝藁」に使うと農家のおばあちゃんから聞いたのを覚えている セブンスターの木などというチョー普通の場所からでこの眺め 怪しげな光の流れが更に興奮させてくれた
2022-08-15
昨日上げた作品の数コマ違い 雲の表情がこちらは秋めいている 当然これも向日葵には雲の影が落ちているちょっと残念なシーン が、こちら側に降りてきてくれただけでありがたい
2022-08-14
向日葵、やはり青空が似合う そして陽が当たっている方が向日葵らしい 実はこれ、向日葵に雲の影が落ちている残念なシーン あと10秒違っていたら・・・よくあることだ
2022-08-13
最終便の到着は日没後 それも実はかなり暗いコンディション マイライトは車のルーフに置いた ISO6400まで上げてマイライトの発光量を調整
2022-08-12
右側の雲を取り込んで待ち受けた 14mmぱっつんぱっつんの画角で少々引きすぎかもしれない しかしこういう作品には必ず出番が来る 文字を入れて成立する作品だ
2022-08-11
最近は丸められると直ぐに搬出されるらしいロール 朝から画面右側の方にあったロールを目の前において待っていた しかし「エアドゥ81オーバーアシベ」と同時に撤収開始 急遽場所を変えて何とかコラボ
2022-08-10
旭川へ向かうエアドゥ87便 B767でRWY16Rからの出発 左側の席なので順光側 誤算は自機の影が追従してくることだった
2022-08-09
久しぶりに立ったセントレア スカイデッキの根元から見る伊勢湾 機体の輪郭が浮かび上がるこの時間帯がいい テナントも随分入れ替わっていて新鮮、塩おむすびで小腹を満たした
2022-08-08
搭乗機がRWY34で降りて来る セントレアからのNH325だ 空港内でその姿を追っているとVORが堂々と目に入ってきた ピクチャコントロールを白黒にしてシンメトリーな構図を強調
2022-08-07
曇天、南風が続く日 道道わきの一角の畑に目が止まった おおよその構図を整えて耳で機影を追う 意外に遅い上がりであわわあわわ状態だ
2022-08-06
駐車場からガラスの館を撮影 近すぎると雑音が多く雑然としてくる 手前の車をうまかわすには、ここでも夜景が良さそうだ それも雨の夜が良さそうだ
2022-08-05
先日、夜景で同じ構図をアップした ガラスの館は緑の中にあってもやはり美しい しかし、夜景の方が圧倒的に引き立つのだ 山や丘も美しいが、このターミナルビルはイケている
2022-08-04
木の周りであーでもないこーでもないを繰り返す すると突然大きな音がした 木の皮が剥けて落下するのだ 頭に当たるとシャレにならない大きさなので要注意
2022-08-03
今年も彩り豊かな花壇ができていた 白、赤、桃、紫、黄・・・選んだ色で絵面が決まる 次に出発するJAL機を想定してここに座った 敢えて機体に寄りすぎず、青空を取り込んだのがポイントだ
2022-08-02
連日南風で悪天候 十勝連峰にはカーテンのように雲が幕を張っていた どこを切り取るかが悩ましい 朝一番のHD81が唯一のRWY34だった