2022-09-16
陽が落ちてからのランディング 一息ついて振り返ると管制塔がいい色に染まってた スポットインするHD87を待ち受ける 機体もいい感じに浮かび上がっているではないか
2022-09-15
タクシーウェイの正面から出発機を狙う 当然真正面に寄った絵も撮っている しかし、雲の様子を伺いながら引きで撮るのが本命 機体をぐっと右下に寄せて雲を主題にしてみた
2022-09-14
十勝連峰がくっきりと見えた日 風は南から吹いていた 搭乗機はRWY16から出発 これぞAKJのRWY16だ
2022-09-13
たまには機体メインの絵を撮ってみる もちろん背景には目当ての山があった しかし、それが絡むなど都合のいい話はない これくらい引き付ければオートAFは信用できる
2022-09-12
大気の状態が不安定という こんな日は油断できない 神々しい雲と光を相手に構想を変え続けていた この後、光が射して虹が出ることになる
2022-09-11
十勝の色を思い出すと黒か白 緑の十勝は記憶には薄い 乗っていてもあっという間のファイナルアプローチ 撮っているとなお短い
2022-09-10
丘の向こうの青空 風を感じる情景を想定した 残念ながらどろどろの雲 また来年だ
2022-09-09
離陸して空港上空を旋回する 雲の中から出てきたときの瞬間を狙う 旋回しているのでそれを読むのは結構難関 雲レフで白く輝く期待を捉えられた
2022-09-08
ごつごつとした夏の十勝 そこから上がる噴煙は当然ワンポイント 離陸機を待つので、この辺りだと思って脚を据えた もう少し引っ張てくれたら・・・よくあることだ
2022-09-07
空港の高台を見上げる低い場所 ここに出てくるだろうと予想した場所 予想よりも少し遅かったが、雲を忘れずに取り込めた 空の大きさを強調できた一枚だ
2022-09-06
夜のとばりが下りようとしている時間 空港の照明がエプロン明るく照らしていた 更にトーイングカーの作業灯が機首を美白にしている プッシュバックが始まって僅かな時間の情景だ
2022-09-05
旭川行きNH325に搭乗 RWY36での出発、A3から進入だった 左側の席からはこのように見える 初めての構図かもしれない
2022-09-04
太陽の位置がまだ高いので虹は小さめ ターミナル付近の地上までくっきり スポットイン直前のJL555を追い続ける 最後は望遠レンズで虹を強調
2022-09-03
ゆったりとタッチダウンしたJL555 アーチの真下に到達するまで「はよ!」と独り言 ようやく「よっしゃ」と呟けた瞬間 なんとか間に合ってくれた
2022-09-02
旭川市内上空を経て北側から進入するJL555 このとき、既に虹が出現していた まるでホバリングしているような呑気な進入 この絵からは光が射しているいるゾーンがいかに狭いか解る