2022-10-31
移転してしまったVIP-SPOT 最近は間近で見ることができない 今年は機内からこんな風景を見ることができた 新築されたVIPターミナルを絡めて
2022-10-30
初めて遭遇した空の日のAKJ 制限エリアに立ち入れるという ま新しい建屋とコンクリートと蒼い空が印象的 セントレアからのB737が統一感ある絵に一役買ってくれている
2022-10-29
次々と最終便がスポットインする時間 地霧に浮かび上がるターミナルに悶絶 よくぞこの瞬間に3機が居てくれたものだ 右往左往して照明の当たる場所を変えて捌き続けた
2022-10-28
旭川空港へ進入するシーン いつもファインダー越しに興奮する瞬間だ ここから先は計器で誘導されて降りてくるらしい うまく電波に乗れれば
2022-10-27
旭川空港を発った最終便JL558 空港上空を旋回して羽田に向かう 星の合間を縫っていく 一気に静けさに包まれた
2022-10-26
北海道の秋は短い つい先日撮影したはずの光景はもうない 木の裏側で試行錯誤していたら蜘蛛の巣に捕らわれてしまった なんとか脱出して撮った一枚だ
2022-10-25
遅れていたHD88に続くJL558 肉眼でJLを見ながらファインダーはHDを追っていた プッシュバックし終わったころにファインダーをJLに向ける 数枚撮ったところでHDがローリング、こんな時間に忙しい夜だった
2022-10-24
夕方便であるJL556が日没後に出発するようになった 日没直前には焼けていた雲も黒くトーンダウン それでも山沿いには怪しげな雲が漂っている その雲が夜には劇的な情景を展開してくれる
2022-10-23
順光の西日を期待してT3にあがった ここの展望デッキからは西側の雲の様子がうかがいにくい 期待せずに待っていたら強い光が管制塔に注ぎ始めた そこへ飛び込んできたのはスタアラのANA,、劇的な夕景だった
2022-10-22
何度も頼ってきた一本木 雨上がりの小路がしっとりとうねっている 小路に木が被らぬよう立ち位置を微調整 いつもの一枚のようで新たな気配りが入っている
2022-10-21
大規模に農地の区画整理工事が行われている 重機で掘り起こした土で殺風景な状態 しかし、時にそれは迫力ある表情に変わるときがある 光の当たり方で溶岩の様相だった
2022-10-20
ニュースで報じられた冠雪 ゴツゴツした山肌から雪の浅さが伺える その様子に絡むのはターンパッドで転回するJL552 道道脇のフェンスをクリアーしての撮影
2022-10-19
空港の照明でかすかに見えた霧 三脚もしっとりと濡れている この日、紅葉、虹よりも感動した情景 翌朝は街中が霧に覆われていた
2022-10-18
満月を前に、ランウェイの正面に月があった 程よい雲に覆われて月夜が美しい これを背景にランディングライトショーを撮影することにした 「未知との遭遇」を思い出すワクワクする一瞬なのだ
2022-10-17
夕刻、西側から雨雲が流れてきた 雲に阻まれながらも太陽も顔を出している しかしちょっと光に力がなかった 薄っすらとレインボー