2022-10-16
逆光下で紅葉を引き立たせようとストロボを持ち出した チャージの周期からも撮れるのは一枚だけ 離陸機も思い通りに飛び込んできた しかし・・・ここではレフ板が良かったはず
2022-10-15
8ページにわたり旭川空港での作品を掲載いただきました。 NikonZシリーズで撮影した旭川空港 DxORureRawで現像した旭川空港 で、季節毎に編集されています 是非手に取ってご覧くださるようお願いいたします。 […]
2022-10-15
月夜に程よい雲が広がっている そこへ地霧が漂はじめたのだ ISO12800まで上げてもこのトーン ASA400のザラザラ世代でもこれくらいまでダイヤルを回せるようになった
2022-10-14
観光地として紹介されている新栄の丘公園 ここで昼の2便を違う構想で待ち構えていた、風は少々南風 先行するJALはRWY16へ行ってしまった しかし、Doは期待に応えてくれるものだ
2022-10-13
着陸機を撮って空港へ戻るとなんとなくフォギーな感じ よく見ると地霧が流れてきているではないか 機体の露出が飛んでしまっても構わない こんなときは雰囲気を大切にしたい
2022-10-12
ナナカマドの赤い実 逆光下でそれを引き出すためにストロボを持ち出した 光の当て方を試行錯誤している間にJL556が出てきてしまった 今日はこれくらいにしといたる
2022-10-11
つい先月まで半袖で出かけていた旭川 雪のことなど予感することもなかった しかし、暦は正直 北風の割合も増えてきた
2022-10-10
陽炎に悩まされた夏はとうの昔 大型機が帰ってきて賑やかだった 季節が進むとダウンサイズされる便もでてきた そろそろ初冠雪の便りが流れているはずだ
2022-10-09
明るい内に南側から進入する機に搭乗 並走する機はいつまでも窓枠カツカツのところを飛行して撮れずじまい 最後のチャンスはDラン上 幸いにもA350が居た
2022-10-08
視程を奪う霧とは違う地霧 地上の様子がうっすら浮かび上がるのがいい 着陸したB767が迫ってくるにつれて劇的に ランウェイから離脱しようとするこの瞬間、最高だった
2022-10-07
田んぼが広がる上川郡 田植えの季節は水鏡が広がる そして収穫を前に黄金色の風景が広がっていた 9月らしい彩の情景
2022-10-06
伊丹から出発して左旋回中の那覇行きA350 主翼や右頬に西日が射している 薄っすらとした雲が控えめでいい そしてエンジンが輝いているのがいいぞ
2022-10-05
静岡県下で大雨になった翌日 朝も昼もすかっと視程が抜けている訳ではなかった 夕刻になってもフツーに暮れていく嫌な予感すら覚えた しかし、やはり台風一過はミラクルだった
2022-10-04
日中は半袖で汗をかき 朝夕は上着を羽織る季節 空も季節が2層になっていた JL556が陽の高い内に出発するのもあとわずか
2022-10-03
この畑、太陽側からみればべたっとした表情だった 角度を徐々に変えていくと畝の影が見えてくる このラインの配し方を試行錯誤すること10分 朝一番の羽田便が到着