2022-11-16
カラマツとプラスαを探して右往左往 緑の畑が気に入った しかし、雲の影が目の前を覆い始める 正にその時に限って・・・ギリギリセーフの一枚 2022/11/2 JL551
2022-11-15
天気予報は当たらないので雨予報でも撮影に出ている 大気の状態が不安定と言われれば絶好のチャンス しかし・・・ぼんやりとした天気が続くことになった その始まりの絵
2022-11-14
空気が冬モードになって揺らぎが少ない 400mmに×2のテレコンを装着して800mm そして更に思い切ったトリミング 次回は更にクオリティーを上げてみたい 2022/11/2 JL555
2022-11-13
旭岳とカラマツを絡めた代表的なショット 昼便であるJL553、この後ゴーアラウンドすることになるのだ しかし・・・残念ながらRWY16へ 唯一捉えられた秋の一枚 2022/11/2
2022-11-12
5分前に一旦この場所を離れた 光が落ちている場所が彼方に見えたからだった しかし、ここに光が射しはじめているのに気が付いてリターン 近景の畑を忘れてはいけない 2022/10/30 JL555
2022-11-11
森の中で離陸シーンを撮影した 機は上空を旋回して羽田に向かう 見上げれば森も秋色 自分でも機影が解らなかったぜ
2022-11-10
午前中に北側からアプローチする便 オプタテシケ山などを絡めるには機体の右側に立つ必要がある しかし光線の具合からシンメトリーな場所に立ってみた 進入灯を一列に並べるには半歩刻みの調整が必要だ 2022/10/28 JL5 […]
2022-11-09
カッパが必要な強い雨 ストロボをレジ袋に入れて置いた 雨粒を表現するには少々オーバーな光量がいい ずぶ濡れになっても気にならないほど楽しいのだ
2022-11-08
暗雲に覆われた夕刻 稜線近くに焼けた空が残っている これを活かしつつマイライトを置くことにした しっくりこない・・・・・ つづく
2022-11-07
次の便はRWY16で発つという 色付いた枝は空港のすぐ横にもあった ダンプが行き交う道道からの眺め もう少し上に飛び込んで欲しかった一枚
2022-11-06
空港北側は快晴、南側は霧という極端なコンディション HD81は南側から進入するという 霧の中から音だけが聞こえてくる その瞬間を捕らえた一枚、そしてその動画を
2022-11-05
色付いた枝を探して車を進める 畑が緑に輝いている一角 青・赤・緑の帯で構図を固めた こんな構図では畑はぼかした方が美しい
2022-11-04
ニコンのカメラならピクチャーコントロールという機能がある モノクロやセピアはもちろんのこと、メルヘンチックな仕上げまで ミラーレスカメラならファインダーの中でその効果が見える ストロボを葉に当ててさらに創作してみた
2022-11-03
真っ赤なナナカマドの果実 苦みがあって食するものではないらしい しかし冬になると鳥が好んで食べるとか その実を前にロコンジェットが羽田へ向かった
2022-11-02
紅葉はピークを過ぎていた 目を離した隙に・・・ しかし、それでもいい雰囲気を醸し出してる それは足下の落ち葉だった 2022/10/27 JL551