2022-12-16
久しぶりに立ち寄った桃太郎空港 カーナビの到着予想時刻は767の出発時間そのもの 空腹に耐えながら車を進めてなんとか間に合った 「立入禁止」になった場所から引き返し、秋を探した
2022-12-15
迫力ある搭乗機の影 ラインアップする滑走路のタイヤ痕 季節感ある枯れたグラスエリア 斜陽を浴びた熊本空港の情景
2022-12-14
新幹線ができた今もステイ機がいる富山 お陰で日の出と共にテイクオフするシーンが見られる 神通川の河川敷で朝陽に輝くススキ もう少しススキに寄ってぼかすべきだった
2022-12-13
山も見えぬ苦しい朝 時折割れる雲の合間から光が落ちていた その瞬間は夜露が輝いてとても美しい 到着機が頭上に来た時にはもう光はなかった
2022-12-12
頭上まで焼ける空は想定できなかった 70-200mm一本でデッキで撮影していたのだ 仕方なく取り出したのはiPhone メインカメラを肩に下げたままスマホで撮る贅沢
2022-12-11
最近は動きが読めないLCF この日はアプリで出発予定時間を知ることができた 午前中の出発だが雲が厚い 曇天ならではのフラットな光で撮影できた
2022-12-10
輝かぬカラマツを前に容赦なく降りてきたAirDo 向こうの森に落ちている光 それは機体に射している光だった スポットライトを浴びた瞬間の一枚
2022-12-09
高台から見下ろせば紅葉が点在していた 色付いている樹もあれば落ち葉の量も半端ではない 気に入った樹を選んで立ち位置を決めた 陽が当たると紅葉が鮮やかに変身する
2022-12-08
陽が高い内にりんくうへ向かう 立ち位置を思案していたら一機が出発するという 比較的足が速そうな便 高い陽にまっしぐら
2022-12-07
新千歳からの便がRWY20へアプローチ 背後では遅れている羽田行きB767がホールド あまり遠くへは行けない 北陸道のペイントとそれが写り込んでいる水面にフォーカス
2022-12-06
神通川、昔教えられたのは悲しい事故 鉱山から流出したカドミウムが原因の病 時間が経ってこんな作品を撮影できるようになった 初めてこの地を訪れた時、この資料館に立ち寄った
2022-12-05
久しぶりに富山へ飛来した767 某国のミサイルの影響で遅延するという お陰で千歳便の到着と重なって忙しい 予想よりも高度が低いが、これはこれでいい
2022-12-04
北陸新幹線開業前は当たり前のようにいたB767 先月、久しぶりに帰ってくると教えてもらった 当日は立山も丸見えのコンディション 現場の緊張感は半端ではなかった 動画もどうぞ
2022-12-03
森が一斉に燃えている 山火事のことではない そこへJL555が斜陽を浴びながら降りてきた 去年もこの便で燃えたのは私だ
2022-12-02
ウルトラホーク1号のα号のようなMD 当時はセントレアから青森へも飛んでいた ジャンボはホノルルへ こんな組み合わせが日常だった