2023-01-16
お馴染み城南島公園 南国を思わせるパームツリーと南風 ここではいろんな構想が膨らむので楽しい そして次々と帰京する機が続くのも楽しい
2023-01-15
六甲山頂から見えた明石海峡大橋 ここからだといい具合に絡みそうだとFL24を見ながら待ち受けた なかなか機影が見つからない いかん、これでは機体が小さすぎる
2023-01-14
雲に遮られて陽が落ちている場所が少なかった 大阪市内に落ちていた光が堺市に移動 そのときKIXに向けて一機がライトターン エミレーツのB777だ
2023-01-13
静岡空港に立てば富士を絡めるのが定石 RWY30での離陸もそうするべきだ しかし、あえてそれを外して遠州の山々を選んだ 決して移動が面倒だったわけではない
2023-01-12
六甲山頂からの眺めはまずまず 神戸、伊丹、関空が肉眼で見える 神戸空港からKIXへ船でアクセスするメリットがよく解る 目の前を横切るのは関空へのアプローチ機
2023-01-11
羽田に戻ってきたルフトハンザ 唯一のジャンボなのでデッキも撮影者で盛況 対岸である幕張が克明に見えていたのでこのフレームに決定 海の青さを深くするために偏光フィルタを入れてある
2023-01-10
昨年搭乗したのはほとんどがDOの767 605だ613だと個体を示す番号も見慣れてきた しかしどれに乗ったかは覚えていない・・・ 出発が遅れていた機をタクシウェイで待って進入する到着機
2023-01-09
冬らしい空と南風 RWY22で着陸する機をド逆光で撮る 14mmのレンズで足元の石畳をすくい上げた なかなか気持ちのいいショットだ
2023-01-08
かつて気に入っていた旧臨時駐車場 グランドレベルで撮影できる場所だった おまけにLCFがこんな一等地に留められていたのだ 夕陽を絡めるにはフェンスから遠ざからなければならなかった
2023-01-07
2010年の絵、このころはまだ747が飛来していた JALのホノルル、デルタのデトロイト、マニラ便など こんな贅沢な撮り方ができた頃だ 何れ過去になる今日にもきっと贅沢な一瞬があるはず
2023-01-06
先回の訪問では気が付かなかった場所 今回も何か所かたどり着けた それは地元の人には当たり前の場所であっても新鮮 ここもその一つ、ルーフの上から撮影
2023-01-05
かつて海外エアラインでデビューしてきたA350 実はあまり格好いいとは思っていなかった しかし、JAL塗装を見てから印象が好転し始めた 新千歳、伊丹、福岡、那覇から続々帰ってくる
2023-01-04
久しぶりに静岡空港に向かった 調べてみたらトラフィックがそこそこある 心配事は富士が見えるか否か 見えないわけではない天気だったので「まあまあ」
2023-01-03
セントレア、黄昏時の主役と言えばキャセイ 長い間その姿を見ることはなかった 正月早々、FL24を眺めていたらCXがA330で向かってきていた 久しぶりに聞く「キャセイ」のコール、テンションが上がった
2023-01-02
虹が出ていた日、羽田もしっとりとしていた 湿気を帯びた機体と路面に光が当たる 「いいね~いいねえ」とぶつぶつ言いながらシャッターを押していた ただ、遠景はメラメラで作品としては厳しい出来だった