2023年5月

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航空写真展 魅空2023 ご来場御礼

週末は大勢の方々、そしてご遠方からご来場いただきありがとうございました。 この写真展のコンセプトは -鑑賞して下さる方々に共感を- デジタルカメラの普及やスマートフォンの高性能化により、誰も がシャッターを押す時代になり […]

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8.旭川空港
雨上がりの森

夜中に雨が降り続いた 雨が上がってしっとりした情景 向かいの山に漂う雲が効いている 南風に向かうためRWY16へタキシング

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8.旭川空港
足下散策

地表に這う紫の花 カメラのポジションはべた置き バリアングルモニターを覗くにも厳しい姿勢 砂場着を纏って寝ころばねばならない

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8.旭川空港
RWY16の魅力

旭川といえばRWY34での到着を期待しがち 美瑛の丘を絡めながら降りてくるので当然だ しかし夜は北側の進入灯が魅力的 陽が長くなり空の表情が残りはじめた

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8.旭川空港
足元の春

こんなシーンを想定して準備をしていた ローアングルを安定させるために卓上三脚を持ち込んだのだ 航空機にピントが合ってない? それでいいのだ

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8.旭川空港
農作業は続く

最終便JL557の到着は19:30 日没から一時間も後だ 畑には作業灯を煌々と点けたトラクタ 高感度で撮れば山の様子も薄っすら残っていた

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8.旭川空港
目覚めの緑

春と冬のコラボが撮れる季節 冬山が見える日にはそれを意識した この畑の模様にターゲットロック 寄りと引き、交互に撮りながら・・・

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8.旭川空港
密かに月

もはや夕方便とは言えない季節 桜に向かって降りてきたJL555だ 東の空にはこっそりと月が出てきていた 機体と畑の間にうまく収まってくれた

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8.旭川空港
朝の芦別

陽が低い朝 芦別岳が険しく迫力があった 時間と共にその表情は和らいでいく 少々残念な情景に変わてしまった

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8.旭川空港
小雨の演出

小雨がぱらついていた日 夕方便を撮って一旦撤収 しかし、これではいけないと出直し ストロボワークで何とか一枚撮れた

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8.旭川空港
長き苦悩の始まり

4月末、天気は北日本広範囲で崩れる予報 西へ飛ぶことも考えたがここへ直行 雨はドラマを生むことも多い しかし、これから72時間も曇天が続くことになった

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8.旭川空港
春来るAKJ

五月に入ってようやく満開の北海道 その地らしく撮るために山を絡めたい 桜、晴、山、北風 これらはなかなか揃うものではない

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a.中部空港
日曜日の過ごし方

昨日アップしたのと同日のデータ 夕方までここでLCFを眺めていたようだ 高速道路が半額、この駐車場は無料開放だったころ コスパ最高の日曜の過ごし方だった

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a.中部空港
12年

これは2011/2に撮影したもの 今はLCCターミナルに変わってしまった場所だ LCFをこんな近くで拝めた時代 一日中眺めていても飽きなかった

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a.中部空港
シルエットと窓

LCFの夕景 南風の夕景 撮れそうでなかなか難しい条件 機首の窓が透ける一瞬がポイントだ

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