2023-11-16
本気で挑むときに持ち込むレンズ それはZ70-200mm/f2.8という超高級レンズだ Fレンズの時にもこのタイプを手にして性能を実感したレンズ 秋らしさにフォーカスして開放でシャッターを押した
2023-11-15
落葉松の黄葉を全面に撮りたい 視程が優れないのを承知で高台に立った 掛けに敗れてすっきりいない結果に・・・ いやいや、RWY34で降りてきてくれただけで十分だ
2023-11-14
画面右側が南側 南風が当たっている時間が長いのか 樹の右半分が瘦せてきていた 曇天の南風、この秋の記録だ
2023-11-13
所要があって宮古に飛んでいた 初めて宮古の北風運用に遭遇 涼しい宮古だが、天気はどんより 迎えの便が到着したころから好転
2023-11-12
残念な天気からスタートした遠征 公園のコンディションはピークを過ぎようとしている これは粘らねばなるまい カメラの設定をくるくる回しながら奮闘
2023-11-11
落ち葉が美しい日 葉っぱ選びに時間をかけた 決してすべての葉が美しいわけでもない 風が吹けば一瞬にして無くなってしまうこともある
2023-11-10
今年3回目のセミナーを開催します。 現在発売中のデジタルカメラマガジン11月号では飛行機写真完全攻略という特集が組まれており、その中で全国空港撮影ガイドで8つの空港について記事を書かせていただきました。セミナーではこれら […]
2023-11-10
スカッと晴れていない怪しげな夕刻 斜陽が山肌の起伏を強調してくれる時間帯 この日は光がとても刺激的だった それは周囲に落ちている雲の影のお陰だろう
2023-11-09
RWY16着陸のときに頼っていた銀杏の樹 今回はRWY34の離陸で使ってみた 例年だと盛んに散っている頃 今年はしぶとく残っていた
2023-11-08
今年はカラマツの黄葉を撮るのが難しかった 誘導路の工事を敬遠してRWY16での着陸が多いからだ お陰でいつもは行かないような場所に足を運ぶ 大した結果ではないが、初めての絵を撮れた
2023-11-07
最近、コンデジを携えて移動することが多い 真っ暗な中でどれくらいのことができるのか試してみた こんなとき、露出は勘で決め打ち、フォーカスをMFで置きピン 古いか? ISO6400
2023-11-06
いつもは回転する進入灯が賑やかな北側 10月末までメンテナンスで消灯していた 待ち受けているときは暗くて寂しいだけの現場 法面が照らされる時、アドレナリンを大量にちびった
2023-11-05
最終便が出発するころ 地平線近くに半月が大きく傾いていた 周囲にも程よい雲が流れてきている RWY34でエアボーンしたJL558
2023-11-04
プッシュバックを始めたとき、あと5分で陽が沈むようなタイミング JL556もそんな季節になってしまったのだ これは間に合わないと見てシルエットを狙うことにした 赤く染まる雲が対角線に乗るように待ち受ける
2023-11-03
木漏れ日を直視しようという構想 これは結構シビアな動きを求められる 数センチ動いただけで陽が陰ってしまうのだ 集中して撮影したが、一呼吸遅れて機首と人が被ってしまった