2024-09-16
稚内を出た後に見える利尻を捨てて左側席を取った 雨天で望めないと思った利尻は離陸後に右窓から見えていた(涙) 都内新ルートに掛けてはみたが、不遇にも並走機はなし・・・ タッチダウン寸前は激揺れで不覚にもブレブレの350 […]
2024-09-15
白い牧草ロールと白い風車 今しか撮れない風景と思った しかし西の空には薄くて大きな雲が覆いつくしている 千歳便が到着するこの瞬間、雲が割れたのだ Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 […]
2024-09-14
この辺りの丘陵地は氷河期に形成されたと聞いた この奥に見える丘には森林がある 風車が乱立する辺りは明治の山火事で焼失したとか 風が強くてそう簡単には森林になれないそうだ Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400 […]
2024-09-13
バリっと見えてほしかった利尻 少々残念なかろうじて見える利尻 RWY26へバックトラックで向かうNH574 10月からはこの便は運休だ Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2024-09-12
空港から少し足を伸ばしてみる とてつもない量の牧草ロールがあった それも白いビニールに巻かれているので緑に映える その一角と風車を絡めたNH573 Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5 […]
2024-09-11
北海道の河川は流れが穏やかなイメージ 釧路川ものんびりカヤックで下るので有名だ 高台の公園からそんな川を見つけた 宗谷丘陵と風車を絡めて Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR […]
2024-09-10
20ノット超えの西風が吹いていた ちぎれ雲もそのペースで上空を流れてゆく つまり影もそのペースで流れてくるのだ 正に数秒前に目の前の彩度が上がった Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 50mm f/1.8 S
2024-09-09
宗谷丘陵に乱立する風車群 いつもとは反対側から撮ってみることにした 強烈な西風なのでルートは確信 機体が小さくなることは重々分かっていても一度は撮りたかった Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/ […]
2024-09-08
一言で言えばどうしようもない天気 割れる雲は神出鬼没 紋別らしさを切り取るためにオホーツクを見下ろすことにした 幸いにもRWY32で向かう先にだけ光があった Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4 […]
2024-09-07
紋別への進入はRWY14 オホーツクタワーよりも低い雲が漂っていた タラップを降りるときに傘が用意されている 直前に上がった雨を紋別らしく
2024-09-06
紋別便で予約した席は右側 オホーツクを見ながら着陸したかったからだ しかし、紋別ではRWY14で着陸して撃沈 代わりに羽田を発つときにこれが撮れた
2024-09-05
品川駅上空に新ルートで到着機が続いていた 時刻は18時、そろそろ旧ルートへ切り替える時間 それを前に駆け込みで進入してくる こんな場所こんな時間に撮れるようになって活動量が増えた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 2 […]
2024-09-04
スカイデッキへ飛び出すとキャセイが既にローリングスタート バッグに忍ばせた機動力抜群のカメラを取り出した いいところで機首を上げ始めたの肉眼で確認 その数秒後に瞬撮したのがこれだ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 2 […]
2024-09-03
熱中症警報が途絶え始めた 南風が心地よい晩夏のスカイデッキ シンメトリーな当たり前のような一枚 なかなかここに飛び込んでくる機は少ないのだ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR
2024-09-02
都内がゲリラ豪雨で麻痺した日 羽田は雷警報で地上業務がストップ 大島上空で一時間ほど旋回していた 燃料が底を尽く前になんとかRWY23へ進入 Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-70mm f/4 S