2024-10-17
夏季限定、新千歳からのB737 山が見えないので宗谷海峡を絡めようと試行錯誤 ポン山という高台までは45分の登山が必要だった 無理をしては身体に毒だと言い聞かせた Nikon Z8 NIKKOR Z 20mm f/1.8 […]
2024-10-16
かつてロンヨンと呼ばれる5kg超のレンズを持っていた この663は1.5kg程の軽量 ただレンズの特性上光源を撮るとこのように滲んでしまう 演出として活用できそうでもある Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm […]
2024-10-15
普段は敬遠しがちな送迎デッキ 駐機中に雲が消えてきたので上がってみた 食わず嫌いとは正にこのこと ここからの眺めも絶景だった Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 50mm f/1.8 S
2024-10-14
羽田へ向かう道中は平凡な空だった ところが、突然降りだした大雨 バスで搭乗する段取りなのでテンション激高 しかし、現地に到着した時にはピークは去っていた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
2024-10-13
夏の終わりに撮った一枚 天空橋駅を出ていつものビルと雲を絡める この日は少々後退して運河を取り込んだ 日没直前に元気よく雲に飛び込んで行ったこの便で撤収
2024-10-12
9月も下旬となればパッチワークの丘からも色が消える 刈り取られた畑がいい色に見えた 上空の雲は影を落としながら流れていく 機体が陰る一コマ前のギリギリの1枚 Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-200mm f/4 […]
2024-10-11
真っ暗なランウェイエンドで眼を慣らす 徐々に星が見えてくる これを何とかして撮りたい 多重露光で追い込んでみた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 50mm f/1.8 S
2024-10-10
旭川空港の送迎デッキはターミナルの一角 午後の光が射し込むと送迎者が良く見えた 秋色の田を手前に配してカメラを暖色に設定 初秋の日常を切り取った Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2024-10-09
何度か撮影してきたRWY34への進入シーン この日は雪原ではなく草原 それも雨上がりの草原 みずみずしい感じが新鮮だった Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 20mm f/1.8 S
2024-10-08
セントレアから乗ったNH325は今年最後の便 折り返しのNH326をグリーンポートで見送った 副題をどの程度ぼかすか・・・ 絞り込んでボケ味を確認しながら撮影した Nikn Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-200mm f […]
2024-10-07
大雪山の紅葉が見頃 日没直前に出発するJL556 新しいチョー望遠レンズで勝負をかける なかなかいい場所に上がってきてくれた Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2024-10-06
ペシ岬登山で疲れ果てたので頂上で出発便を撮ることにした 到着がRWY25だったが出発はRWY07 予想外の展開にテンションアップ 紺碧の日本海を背景に、ターミナルとATRの白が映えた Nikon Z8 NIKKOR Z […]
2024-10-05
利尻を離れる朝、港の脇にあるペシ岬に登った 片道約15分のプチ登山だが意外にきつい 対岸は燐島の礼文島 礼文へ渡る手段は船だけだ Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2024-10-04
西日を浴びた柔らかい利尻 尾根の陰影が立体感を強調してくれている RWY25で発ってほしい その願いが叶った Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2024-10-03
好天に恵まれたものの山には雲 登山の人にはこれは切実な雲だ 山頂の気温は既に5℃なので長居はできないという 夕刻になると徐々に雲が消えていった Nikon Z8 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 […]