2025-03-31
搭乗する前は曇天に加えて吹雪 撮影などあり得ないコンディションだった こんな光を浴びて被写体になるとは・・・・・ 何度も味わった痛恨のミス
2025-03-30
滑走路越しに輝く進入灯を見ていた 出発はRWY07、こちらに向かってタキシング 進入灯を見ながら機首を追う 実はもっと激しい光を期待してた Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2025-03-29
今年、山が見えた記憶がほとんどない 麓がわずかに見えたときのカット 不遇な時間の後にはこれでもテンションは高い ようやく新しいレンズの出番だ Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2025-03-28
曇天の夜、ナイタースキー場の光が映えた 晴天であれば空は真っ暗なはず f1.8のレンズでISO12800 感度にもまだ余裕がある状態だ Nikon Z8 NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plena
2025-03-27
羽田から広島にB767で向かっていた これは岡山県上空で高度は20,000ft 真下を18,000ftで飛んでいたのはセントレアから松山へ向かう便 進路を変えて左へそれていった
2025-03-26
これは国道9号線沿いのコンビニの近くから撮影したもの 午前中の順光で無難な絵を撮った しかし、初めてこの地を訪れたときにハッとしたのもこの場所 あの頃の初心を思い出した Nikon Z8 NIKKOR Z 70-200m […]
2025-03-25
出雲と米子での撮影を終えて帰京する 迎えの便がスポットインするところ あれ、鼻のラインがずれている これを撮ってダッシュで搭乗、余裕はなかった Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2025-03-24
羽田からの一番機 陽は随分高く上がっているが水面の光は使える状態 進入灯と水面の光が絡む場所まで移動 ホワイトバランスで柔らかい色に調整 Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2025-03-23
陽が傾くにつれて風が吹き始めた 風は東から、つまりRWYは07 空港を離れてプチロケハン 風車を入れて出雲の風を表現Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S
2025-03-22
50mmがジャストサイズと書いた場所 進入灯と機体のバランスがちょうどいい しかしこんな雲があったときは広角レンズで拾いたい 20mmのレンズで雲の流れに機体を乗せた Nikon Z8 NIKKOR Z 20mm f/1 […]
2025-03-21
進入灯の辺りは水面に風が吹いている 奥の方はベタベタの水面 地形と風向きを極めればあの湖面を利用できるかもしれな 是非あの湖面で絵を作ってみたいものだ Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2025-03-20
黒く輝く湖面を想像して高台へ移動 若干の東風だったが聞こえてきたのはRWY25 真っ暗だった一角が一気に明るくな喧騒につつまれた ちょっと考えていた絵には及ばないのでリベンジを決意 Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z […]
2025-03-19
夕刻になると輝く進入灯 背景の宍道湖や山々に映えるのだ 最近はそれに加えて新しいフェンスも猛烈に輝いている 赤い機体は夕陽に染まっているのかわからない Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 […]
2025-03-17
宍道湖の静寂を切り裂くように降りてくるJAL 湖面を走る白い機影が宍道湖らしい 湖の向こう側は風がないのかベタベタ状態 もし無風の日があったら悶絶間違いなし Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2 […]
2025-03-16
宍道湖に据えられた進入灯 夕刻になるとシルバーに輝き始める それは遠目にも存在感は十分 何度見ても燃える被写体だ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S