2025-12-16
熊本空港と同方位の出雲空港ランウェイ 誘導路がないことが熊本との大きな違い RWY25で出て行く機はターンニングパッドで180°ターン 夕陽を背景に大技を見せてくれた
2025-12-15
出雲空港は昼休みがまとまっている 山の展望台から下りて出雲そばゆっくり食した 夕刻は冠雪の大山を絡める構想 手前のヨシをアクセントにした
2025-12-14
当初は日没40分後に到着の予定と出ていたLCF 刻々と到着時間が前倒しに変わってゆく 最終的には日没6分後にまで追いついた 期待した空ではなかったがこの時間に来てくれるとテンションアップ
2025-12-13
前夜にスマホで見つけた高台 出雲空港から30分くらいの場所だ 山間の道路をひたすら進む 宍道湖の向こうに日本海も望める山頂だった
2025-12-12
こちらに向かって離陸してくるシーン 月に対して正面から捉えられるかもというチャンス まさかど真ん中に来るとは想像もせず まるで「運」7を撮影したような作品になった
2025-12-11
前夜はまだ明るい空に現れた月 翌日は真っ暗な空にドロローンと出現 全容を現したころにFDAがタキシング 美しい月だった
2025-12-10
満月の夜に羽田から米子へ飛んだ 翌朝は夜明け前に出発し宍道湖畔を出雲空港へ走っていた 湖面に反射する月光がまさに神秘的 その光を出雲空港へ持ち込んだ
2025-12-09
日没とほぼ同時に昇り始めた満月 刻々と西の空の残照が消えてゆく 刻々と満月の赤みが抜けてゆく その合間に上がってきたB737
2025-12-08
今年最後の満月 水平線近くの雲の上から顔を出し始めた 徐々に空が黒くなり明るさを増す満月 月の道に向かってスポットインした機があった
2025-12-07
開放での前ボケも撮っておいた コイン望遠鏡のイルミネーションだ 開けたり絞ったりしてその差を見てみる レンズの「味」が少しわかり始めた還暦オヤヂだ
2025-12-06
このレンズらしい描写を空港で捜す これは開放で撮影した絵 A350が横切るまで照明に釘付けだった もう少し照明が手前に有ってほしかった
2025-12-05
京急で羽田へ向かうので荷物を減らしたい ヨンニッパが専用バッグなのでカメラはスリングバッグに 移動するには三脚を持てる余裕が無い 手持ちでは撮影するときに余裕が無い
2025-12-04
最も気温が下がる1月末を前に、旭川空港の攻略法を解説いたします。 三連休初日ですが、地元の方は羽田での撮影を終えた後に、また遠方の方はこれを機会に羽田空港での撮影においで下さい。お申し込みをお待ちしております。
2025-12-04
この画面の中にはいくつかの光がある 夕空、照明、誘導灯、そしてSUVのヘッドライト 夕空の赤は海に映え、照明の白は路面とLCFに映え ヘッドライトはこの作品のポイントとして映えている
2025-12-03
ミラーレスのEVFでは大口径も小口径も違いが判りにくい 光学ファインダーであれば大口径の恩恵は一発で感動した しかし、露出のコンディションを見れば日常との違いに気が付くもの 逆光下でタキシングする機が少し顔を右に向けると […]