2026-01-16
年の初めは熊本で夕陽族に加わった 日没には少々早かったが、3機がフレームイン 主役であるNH645は急遽B767からB787に変更 この後、折返便NH648の保安検査締切時刻まで約10分のゆとりがあった 2026/1/1 […]
2026-01-15
真っ暗な湖畔で完成形を想像 昼間の記憶をたどりながら・・・ しかし点滅するライトが照らし出す情景は一瞬 肉眼で見る現場はこんなに賑やかではないのだ
2026-01-14
ヨンニッパが7万円のキャッシュバック そのキャンペーンは昨日で終了 持っておきたいレンズだ しかしそう簡単に買える値段ではない
2026-01-13
宍道湖を眺めながら待機 湖岸にちょっとした秋色を発見した 周囲に黄色はこの一点 もう少しぼかした方が良かった
2026-01-12
羽田空港T2の国際線 ここで400mm/2.8のバズーカーを試用していた こっそり撮るのが難しいほどの存在感 通行の妨げになりそうなので柱の裏側から撮影
2026-01-11
36,000ftに続いて40,000ftで接近する機があった また適当な場所に移動して待ち受ける 刻々と月も昇っているので頼るのは運だけ そしてまたもや的中、大晦日に使い残した運を消費
2026-01-10
夕景を撮りに出掛けたもののまた月に気が散る 最初は38,000ftで接近する機が月から外れて通過 同じ航路で36,000ftで接近する機が居たので適当な場所に移動 なんということでしょう、一発で的中
2026-01-09
この黄色い機体、確か本日限りと聞いた 伊丹空港のハンガーから出てきたときは驚いた 黄色というよりもからし色、尾翼だけが青いまんま レジを気にせず乗っているが、これは記憶に残っている
2026-01-08
キャラクタものの機体は敬遠しがち 下地島に現れた黄色いポケモンには腰が抜けた 宇部のゴールデンタイムに降りてきた鬼滅の刃に愕然 ただこの機体は少々大人向きだった
2026-01-07
セントレアの上空 アンカレッジから香港、台北への便が行き交っている 月をかすめたキャセイの行く先にはB747が接近 なんとか単焦点レンズのフレームに入ってくれた
2026-01-06
現場へ着くや否や、香港へ向かうA330が月を横切るのを目撃 この悔しさを果たすべく、この日は上空に注力 機体に光が当たっている時間と月 それは満月ではなく、これくらいがいい
2026-01-05
ボーイングの部品を運搬する台船とドリームリフター 台船が新入灯に被っているのが残念 そしてもう一つ残念なことがある それは両方とも空荷だということだ
2026-01-04
夕陽に興味を持ち始めると、月の出に魅了されるまで時間はかからなかった この唐突感、恐怖感、不気味さがたまらないのだ 名古屋のツインタワーと月の出を並べた作品が新聞に採用されたこともあった アプリの言う時刻と方位、高感度の […]
2026-01-03
若い頃は哀愁を感じる夕陽にはまっていた 学生の頃は、途中下車して高層階に寄り道していたほど 初めての北海道では知床からオホーツクに沈む夕陽に魅了された 歳を重ねるほど、変化球の夕陽を好むようになってきた
2026-01-02
アンコリが点いているから選んだのか 空の赤さを補うように選ぶのも一手だろう ここではギアの影がクッキリと出ているところを選んだ ロゴライトが点いてくれていて助かった