AKJ晩夏


立秋が過ぎて朝夕は肌寒いと聞いていた
既に収穫を終えた田畑に彩は少ない
30℃を超える昼下がりの雰囲気を切り取ろうと太陽を取り込む
エアドゥの84便が羽田に向かうとAKJは一休みだ