2025-02-14
ボケ味が特徴のレンズ その味を空港に求めて行った 遠近感がありそうな被写体を捜す そこにあったのは双眼鏡の操作盤だった Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plena
2025-02-06
現場では気が付かなかった よく見ると格納庫内で見学者が撮影しているようだ 格納庫の床がピカピカでシルエットが楽しいのだろう 羨ましいぞ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR […]
2025-02-05
陽が沈むにつれて富士の表情は変化 この瞬間、麓の霞が美しく浮き上がった 羽田といえども、ここを通る東方行きの国際線は数えるほど デルタが出てきてくれた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5 […]
2025-02-04
朝から快晴の日曜 夕刻になっても富士が良く見えていた 久しぶりに新整備場へ向かった ここでは転がり系が狙いだ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2025-02-03
初めて訪れた多摩川河口のソラムナード羽田 T3からはそこそこの距離 歩きはじめたらシェアサイクルを発見 辿り着くと早々に庫内の光に驚かされた NIkon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 […]
2025-01-26
ターミナルの南側にある整備工場 着陸するとに一瞬見えるところだ ソラムナード羽田ができたのでじっくり眺めることができる 僅かに見える水面を取り込んで羽田らしさを切り取った Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-4 […]
2025-01-03
バスで搭乗した日 背後にB787がトーイングされてきた 薄っすらと光芒を背負っているではないか 表情のある曇天は侮れない
2025-01-01
21世紀も四半世紀を迎える2025年 昭和に描かれた未来の中に生きていることを実感する しかし・・・航空機は垂直に離着しているはずだった 22世紀には電動で垂直離着陸しているのだろうか、見てみたい Nikon Z6Ⅲ […]
2024-12-26
仕事仲間の彼から電話をもらったのは新幹線の中だった 電話を置くと車窓の富士が美しかったので写真を送信 「流石ですね!」 との返事が最後になってしまった 彼を送るためのフライトでも富士は美しかった […]
2024-12-21
強い南風に煽られながらグランドレベルで撮影 一面の雲ではあるものの割れ目が次々に流れてくる 振り返るとちょうどスポットに陽だまりができた A3サイズ位だとこの雰囲気が伝わるのだが
2024-11-28
家を出るときに出ていた搭乗口は47、サテライト 移動中に来た搭乗口変更のお知らせでは61、VIP 保安検査通過時に渡されたレシートには506 そしてここに連れてこられたのだった
2024-10-23
イノベーションシティーの最寄り駅は天空橋 画面に漢字表記の「天空橋駅」が入ると一気に庶民的になった 南風の夕刻はここが楽しかった2024夏 京急でもモノレールでも降り立つことができる
2024-10-21
川崎市 東扇島で開催された川崎みなと祭り いつもは立ち入れない港湾施設が駐車場として開放されていた 羽田だけあって二本ある滑走路にバンバン降りてくる ボーとしていると同じものを繰り返し撮影しがちなので注意が必要だ Nik […]
2024-10-14
羽田へ向かう道中は平凡な空だった ところが、突然降りだした大雨 バスで搭乗する段取りなのでテンション激高 しかし、現地に到着した時にはピークは去っていた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
2024-10-13
夏の終わりに撮った一枚 天空橋駅を出ていつものビルと雲を絡める この日は少々後退して運河を取り込んだ 日没直前に元気よく雲に飛び込んで行ったこの便で撤収