2017-01-08
神戸空港への出入りは西側から 空港から10kmほど西側にある須磨浦公園 よく聞く公園だがこの歳になって初めて訪れた 50年選手のロープウェイなど、とても楽しい公園だった 視程のいい日には関空まで見通せるという
2016-11-30
あのエンジンレイアウト 尾翼の付け根に相当な力が加わるだろうが、あのありさま 木の根のように、見えないところに大きく根が張りだしていることだろう そんな不可解な構造が光を浴びて引き立っていた
2016-11-15
通りすがりに見る観覧車 陽の当たりようによって立体的に見えるのがいい この日は背後にいい空があった 観覧車には時折り影が落ちたので、何便かを見送ってようやくシンクロした
2016-11-12
ゴーアラウンドで二度目の進入 機体はぼけているが、どう見てもジャンボだ 贅沢なショットだろう もう少し絞り込んだ方が良かったかもしれない
2016-11-10
夕刻からB滑走路に降り始めた 超望遠レンズで機影を探し、このボールの下で待ち受けた 何にもないよりは、その場所らしい画になるはずだ このボールの模様、なんと場当たり的なカットなんだろう
2016-10-27
山の手と言えば芦屋などが有名だが、宝塚もいいところだ バブルの頃に建ったマンションからは、夜になると中国道の渋滞が綺麗だと聞かされた 伊丹空港からの夜景にはあのマンションは欠かせない存在だ 珍しく南風が強く、RWY14で […]
2016-10-26
見る角度によっていろんな表情になる大屋根 とは言っても飛行機を絡めるには立ち位置は限られてくる おまけに唐突に登場する被写体に集中力は15分が限界 今回はこれくらいにしといたる
2016-10-25
滑走路の真後ろに太陽が来る頃 機影も滑走路に向かって進入してくるのだ 背後から忍び寄るジェットサウンドに耳を傾けながら シャッターを押し始めた
2016-10-23
今年はフェンスがツタで覆われている千里川 フェンスより見栄えは良かろう これもミラーレスカメラで待ち受けて撮影したものだ 機体を追ってしまうとこの構図は難しいだろう
2016-10-19
おなじみ千里川の堤防 朝晩は堅気のカメラマンが多いものの、日中はタブレットや携帯で撮影を楽しむ一般人が増えた これもミラーレスカメラで撮影したもので、身軽に振舞えてとても楽しく撮れた 一枚目はノートリミングで、それをきっ […]
2016-09-30
肥大化の一途を辿ってきた撮影機材 もっと機動力を上げたり、集中力を持続させるために軽量化に拘り始めた この画はミラーレスα6000とそのキットに付属していた望遠ズームで撮影 重量のストレスからは解放されるが、やはりAFの […]
2016-09-24
おなじみ伊丹の夕景 厚い雲が垂れているとこういう不気味な情景になる 光と闇の配分を考えながら出発機を追う 機体が闇の中に入ったとき、うまく光を照らし返してくれた
2016-09-23
A380、最も大きな旅客機 深夜にバンコクを発ってすぐに夜食が出る ようやく眠れそうだという時に明かりがついて朝食が出てくる 「そんな直ぐに食べられへんがな・・・」 一気に給仕できるのもすごいぞ
2016-09-15
久しぶりに車中で夜を明かし(明けてなかったが)てロケハン 散歩をする人で結構賑わっていた海岸に車を停めた 大型機が二便やって来るので、それを待ち受ける ジャンボの尾翼がカッコいい
2016-08-27
前詰まりの構図 どうしてそんな構図で撮影するのか・・・ 実は作為的に撮ったものは少ない 待ち受けて撮っていると結果的にそうなっていることが多い