2016-08-26
井上陽水をイメージする雲と草 夏祭り、花火・・・・少年時代 いくつになっても網を持って堤防を駆けている夏を思い出したい この夏もカメラを持って堤防を駆けてみた・・・・壮年時代
2016-08-23
8月16日、京都では送り火が焚かれているはずだ 東の空になかなかいい積乱雲が出現し、いい色に染まり始めた 離陸機の機種だけをそれに絡めようと、場所を調整しながら陽が射すのを待った まあそんな都合よくはいかないもので、力の […]
2016-06-04
ファインダーの中に小さいが強烈な黄色があった そこにフォーカスを当てて背後の777にはボケてもらった 花のことはさっぱりわからない それでも春らしさは感じ取れた
2016-06-03
梅田の上空が明るい これは雲底が低くいから見える情景だろう それに14Lの着陸機の組み合わせ 平凡な一枚だが、この夜の想い出として載せておこう
2016-06-02
夕刻のショーに期待していた しかし、まさかの南風運用でノーアイデア状態 刻々と暗くなってゆく あちこち走り回ったものの、小雨の中でこんなショットを撮っていた
2016-05-19
昨日の続き、夕刻まで待っていた 予報通り雨が降りだしてそれはそれで面白い 風が西寄りから南寄りへ変わってきていたので、管制から出発機に対して離陸限界をたずねるやりとりが始まった そして待てども待てども離陸のチャンス、つま […]
2016-05-18
ところどころ破れた曇天 想像が膨らむと撤収するにできない その想像は日没のころ こんなシーンでも撮りながら待つことにした
2016-05-17
微笑ましいシルエットの海岸 進入してきた機体とシンクロさせるべく立ち位置を調整 腕の振り方や体の向きでなどで作品が大きく変わってしまう シルエットは外形の情報だけで、色や顔の情報が無い だから見る人がそれを想像できる余地 […]
2016-03-23
一穴の光を見つめて待ち受けた 周囲の雲にもおぼろげながら表情がある 数機見送ったものの、意外に早くその時が来た こう撮ることで機体がシャープに見える
2016-03-22
自分では定番の構図 こんな被写体でもやはり一期一会 光の当たり方で鉄骨の表情が豊かだ 待つこと10分、いい被写体が飛び込んできた
2016-03-21
仕事の流れで撮影していたので一流のスーツをまとっていた もう少し視点を落とせばフェンスを隠しきれたのが惜しい こんな時に液晶が引き出せるカメラだったら・・・ チョー高級なカメラなのでひょっとしたらと思って液晶をひっぱては […]
2016-03-20
流し撮り、通常はカメラを左右に振って撮るモノだろう ここでは上下方向というか、前後方向にカメラを振ることになるのだ 闇の中でフォーカスを置くのも難しい 現れた被写体のどこを追うのかも悩ましい
2016-03-18
これは新機材20mmでの撮影 開放がf1.8なので、気を付けて使わないと絞り切れていないことがあるほどだ(自慢) それにナノクリスタルコートという反射を抑制するコーティングが施されているからかゴーストに気を使わなくてもい […]
2016-03-17
全国的にチョー有名な千里川 名前は知らなくても「伊丹の堤防」と言えば通じることが多い ここの魅力は音や風、匂いだと思うが、静止画でそれらを伝えるのはチョー難しい そう言えば私のチョー高級なキャメラは動画が撮れると言ってた […]
2016-03-16
南中とは太陽が真南に位置することを指す 午前中は東側に立てば、午後は西側に立てば被写体を順光で撮影できる その境目が悩ましい、順光にも逆光にもならないからだ しかし・・・・こんな時にこそ狙える絵があるので引き出しに入れて […]