2026-03-07
宍道湖には8万羽の鳥がいるという この白鳥も首を漬けて湖底を漁っていた B767がそこまで来ているのに顔を上げてくれない ちょっと遅かったがようやくその時が来た Nikon Z8 NIKKOR Z 70-200mm f/ […]
2026-03-03
気温が上がりすぎて厳しいコンディションが続いていた 出雲空港から更に西へ足を伸ばして高台に上る 辛うじて大山が見えていた 次回のための引き出しとして記録しておこう Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6. […]
2026-01-15
真っ暗な湖畔で完成形を想像 昼間の記憶をたどりながら・・・ しかし点滅するライトが照らし出す情景は一瞬 肉眼で見る現場はこんなに賑やかではないのだ
2026-01-13
宍道湖を眺めながら待機 湖岸にちょっとした秋色を発見した 周囲に黄色はこの一点 もう少しぼかした方が良かった
2026-01-04
夕陽に興味を持ち始めると、月の出に魅了されるまで時間はかからなかった この唐突感、恐怖感、不気味さがたまらないのだ 名古屋のツインタワーと月の出を並べた作品が新聞に採用されたこともあった アプリの言う時刻と方位、高感度の […]
2026-01-03
若い頃は哀愁を感じる夕陽にはまっていた 学生の頃は、途中下車して高層階に寄り道していたほど 初めての北海道では知床からオホーツクに沈む夕陽に魅了された 歳を重ねるほど、変化球の夕陽を好むようになってきた
2025-12-30
フェンス越しに撮ることは稀なので脚立は持たない 荷物も少ないことを美徳としている しかし、脚立が欲しい空港の一つが出雲 仕方がないのでバリアングルモニターを開いたカメラを頭上で操作
2025-12-28
ここ出雲空港には誘導路が無い ランウェイエンドまで逆走して転回する方式 目の前で一気に転回する姿は迫力満点 エンジンの後方に立つと湖に吹き飛ばされるので要注意だ
2025-12-27
秋、ここ出雲の主役と言えばJL283 湖面の進入灯がメタリックに輝く時間帯だ しかしそれは前にも見たことがある光景 今年は贅沢にもそれを外して秋色を捜した
2025-12-26
ここからは出雲空港と宍道湖、日本海が見える 羽田行きのB767がRWY25で出発する ら し い そう不覚にも無線機を忘れたのだ 肉手前の紅葉が美しいのでズームレンズを少し引いてみた
2025-12-23
月明りの下で出発準備をしていたB767 夜から朝へ刻々と情景が変っていく すっかり陽が昇った頃にプッシュバック 出雲の山々を背景に羽田へ戻っていった
2025-12-18
シルバーの機体でやってきたFDA その新入灯もシルバー調なのだ どちらも猛烈に光を浴びて輝くことを覚える ここでは新入灯が少々残念なコンデション
2025-12-17
風車が見える空港といえば稚内 そして山陰にも風車が点在する 同じ日本海からの風で発電している 風車の白とJALの白がいい感じに並んだ
2025-12-16
熊本空港と同方位の出雲空港ランウェイ 誘導路がないことが熊本との大きな違い RWY25で出て行く機はターンニングパッドで180°ターン 夕陽を背景に大技を見せてくれた
2025-12-15
出雲空港は昼休みがまとまっている 山の展望台から下りて出雲そばゆっくり食した 夕刻は冠雪の大山を絡める構想 手前のヨシをアクセントにした