8.石見空港
日本海にテイクオフ

到着便を公園で撮ったので変化が欲しい 海岸へ向かっていつもの進入灯を撮る 高度は高いとわかっていても更に高い 太陽を背後に置いて進入灯をクッキリと

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8.石見空港
日に二便の港

日に2便の石見空港 たとえ霞んでいたとしても たとえトップライトだったとしても 気合が入ってしまう空港だ

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8.石見空港
貴重な路線

かつては日に一便だったが今は二便 自分が搭乗した便は団体御一行も乗って満席だった 空港にはバスが待機 山陰を巡って宇部や米子から帰京するのが効率がいい Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 […]

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8.石見空港
闇と光の空港

空港周辺は懐中電灯が無ければ進めないほど暗い この絵も大半が黒を締める構図 これほどスポット効果がある空港も珍しい 闇があってこその光だった Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S

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8.石見空港
森の進入灯

西風が10ノット越えの夜 RWY29でアプローチする羽田からのANA 益田の上空で旋回しているところ 森の中で回転する進入灯を利用した Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S

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8.石見空港
忘年フライト

ここ数年、年末の行事となっている萩・石見空港イベント そう、ルーク・オザワさんのカレンダーイベントだ まずは搭乗機の折り返し便からスタート ビラビラの光芒が神々しい Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 24-70mm […]

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8.石見空港
未だ見ぬ情景

羽田から乗ってきた便の折り返しから撮影 向こうには折り重なる尾根が多数 どこかの尾根からは未だ見ぬ情景があるはず 最近、そんな宝探しゲームの愛好者が多いようだ

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8.石見空港
くっきり進入灯

進入灯をくっきりとシルエットで切り出そう 立ち位置は進入灯の影が落ちている場所だ B737がRWY29でローリング ちょうどいい位置に飛び込んできた

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8.石見空港
就航便倍増

初めて石見空港を訪れたのは2013年のこと 当時は日に一便しか飛来しておらず、昼間のターミナルは開店休業状態 それが今では日に二便、なんと倍増だ 出雲や宇部空港と組み合わせて出入りすると効率がいい

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8.石見空港
WB全開

かなり厳しいコンディションなのでホワイトバランスで大胆に創作 現場ではセピア調にしようかなどと考えたくらい ミラーレスカメラならこんなシーンが撮る前に見える これはレフ機、D850だ

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8.石見空港
意地

昨夜、重いペダルを漕いでホテルに帰った パンパンになった脚をほぐしてくれるマッサージチェアと大浴場がここにはある 完全に復活した若々しい肉体はまた自転車をここに走らせた 意地だ

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8.石見空港
未だ見ぬ情景

願った機は反対側へ向かっていった この一枚のための道中は長かった、名古屋からのぞみにのって着いたのは新山口 ここまでの所要時間は約2時間半 未だ小郡の方がしっくりくるが、駅舎は綺麗に建て替わっていた ここから在来線の特急 […]

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8.石見空港
RWY29・IWJ

広島空港のように森林に囲まれた石見空港 しかしその立地は随分違いがある 一端が日本海に突き出ているところが対極的だ 石見らしく 「29」のペイント入れてみた

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8.石見空港
考える丘

日に2便のトラフィックなので丁寧に撮ろうと思うのは必然 美しい樹があったのでこれに決める 白い遊歩道をどう入れようか、背後の稜線をどう入れようか わかってはいたが機体がはみ出した

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8.石見空港
益田の丘

先回訪れた時は日に一便しか飛来しなかった 存続の危機にあったというが、今は2便、夏季は臨時便をいれて3便 銀山や萩、津和野も近くチャーター機も飛来するという これからもいろんな施策が繰り広げられるとイベントで語られていた

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