2023-01-06
先回の訪問では気が付かなかった場所 今回も何か所かたどり着けた それは地元の人には当たり前の場所であっても新鮮 ここもその一つ、ルーフの上から撮影
2022-12-22
目の前の情景は真っ暗 施設の照明を利用して撮影した しかし、カメラの感度を上げると残照が見えてくる 讃岐らしい稜線が炙り出せた
2022-12-20
冬至を控えて早々に帳が降りた 夕方便と呼ばれているだろうこの便も真っ暗 18時を待たずに夕飯を終える 空港近くの道の駅は温泉施設なのが好都合だ
2022-12-19
夕方にB767が到着する 刻々と光が変るので覚悟が揺らぐ 第二の候補に場所を変えることとした 進入灯とグラデーションをシンメトリーに
2022-12-18
香川県は灌漑用水と覚えさせられた 以前訪れた時もそれを思い出してロケハン 川でも海でもないので流れが無いのが池 風さえ吹かねば美しい水鏡になるのだが・・・
2020-01-08
高知空港があるのは南国市 高知市の外れにあるので寂れているのかと思えばこんな宅地がある 路面電車が走っていたりするのが四国らしい あの坂道からも撮ってみたので後日アップしよう
2020-01-06
昨秋に訪れた高知空港 初回に立ち寄った時とは全く違った作品を残せた これほど太平洋を感じられることに気がついていなかったようだ 午前中の到着便はとても刺激的だ Nikon D850
2019-12-18
背後に工場があることは諸先輩の絵から知っていた しかしそれが映えるのは夜景、工場萌えと言うやつだ 昼間に順光で見るそれは少々グロい 次回は萌える時間に行ってみよう Nikon D850
2019-12-17
四国山地にある石鎚山 後で調べたらスキー場やロープウェイもある 麓のハイウェイオアシスには某有名スポーツ用品メーカーが出店している 瀬戸内に目を引かれがちな松山だが、次回はこの山を意識してみたい Nikon D850
2019-12-13
RWY14で飛び立った機が指定されたのはHeading180 つまり離陸直後に40°右に舵をとれという意味 長時間露光でその様子を記録した 満天の星と太平洋が液晶モニターに浮かび上がる Nikon Z6
2019-12-12
垣生山の夕陽で有名な松山空港 そのシーズンからも外れているので外周で撮影 着いた時から意識は向かいの島に釘付け ちょっと寄り過ぎたな Nikon D500
2019-12-06
瀬戸内を思わせる空港と言えば松山 宇部や広島、岩国、岡山からも瀬戸内海は望める しかし島々を目の前に見られるのはここだけではないだろうか 東風が強かったのだろう、初便がRWY14で発っていた Nikon D850
2019-12-05
空港の南端にコスモス畑があった RWY14で離陸する便がこのように絡められる しかし今頃はもう花の姿もないだろう 花を絡めた作品はタイムリーにアップしたい Nikon D500 2019/11/15
2019-11-29
高知空港、二日目も同じ場所に立った 昨日と同じ雲一つない快晴 ただ24-70mmから14-24mmに持ち替えての撮影 やはり海レフの効果が十分写し取れた Nikon D850 14mm
2019-11-27
昼間に見れば雑音が多い景色 シルエットになれば都合よく整理される トラフィックが少ないので一便に集中 潮だまりを思わせる入り江の情景が美しかった NIkon D850